GWENタワーって何だろう
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今日は朝から曇り雨、今日もヘリが飛んでる。
今日は硬派でいきます。
硬派の文字を変換しようと思ったら、まっさきに「光波」が出てきて
ちょっと嬉しい気分。
ごいんきょさんのところの記事
「HAARPと協力するGWENタワーについて」
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=612
の関係で私も
地上波緊急ネットワーク(GWEN) ちょっと調べてみました。
でもね、調べものしてもす~ぐ、忘れちゃうんですよね。
■地上波緊急ネットワーク(GWEN)
『核攻撃が起きた場合、核爆発の電磁パルスにより通信ネットワークシステムを破
壊される。その時に軍のネットワーク網が機能しなくなるのでそのために作られた
のが地上波緊急ネットワーク(GWEN)である。(*これは建前だね)
GWENと呼ばれる地上波緊急ネットワークシステムは150~175kHzのの超低周波
で信号を周囲に放射するのではなく地上波によって運ぶ。その信号は距離に伴い
急激に小さくなって行く。地上波信号エネルギーネットワーク中継基地は360度放
射することができ、その範囲は400~480キロメートルに及ぶ。このシステムは約30
0の中継基地からなり、塔の高さは300~500フィートである。中継基地は200~250
マイル間隔に建てられ、東海岸から西海岸まで信号を送ることができる。』
■「HAARPプロジェクト 事実とフィクション」からの引用
『HAARP(高周波活性オーロラ調査プロジェクト)は、テスラの発信器で、世界最大
のものである。そしてそれはアラスカ州ガコーナのまさにここにあり、我々アラスカ人
は、特にそれに関心を持たなくてはならない。それは30エーカーのアンテナ場から
成り立っており、強力な電波信号波を大気上部に照射する。それは電離層加熱装
置とも呼ばれており、太陽と月との地球のバランスを保っている地球の磁場を乱す。
HAARPができることは、エネルギーを集中したビームにして発信し、地上のどんな
場所にでも送ることである。受け取る側は、今度は受け取った側自身の極超低周波
電磁波を送ることができる。
GWENタワーは高さ299フィート、銅線100本があり、それぞれ長さ380フィートで地
下1フィートのタワーから扇状に広がっている。
GWENとHAARPの可能な使い方は、気象コントロールとマインドコントロールの分
野である。加えて、これらのタワーはセンサーと追跡偵察システムを持っている。こ
のニュースレターの3月号で報じられたように、この技術は、サブリミナルの声を送り、
中枢神経組織を攻撃し、UFOアブダクションを偽装することができ、さらにもっと可
能である。その技術ができることで最も重要なことは、目に見えない形で、持ち運び
が可能で、離れた所から大集団の規模で人々の行動を変えるということである。 』
http://rerundata.hypermart.net/08haarp/wf3haarp.html
大気には水蒸気の大河が何本もあり、
この大河を電磁波パルスでせき止め、豪雨を降らせることが出来るそうで
GWENはこの大気の大河に直接働きかけるようです。
どうやって電磁波で洪水を起こすのかいまひとつ判らなかったけれど
ようやく見えてきた感じがする。なるほどね~。
調べ始めてすぐ地下タワーが気になった。
地下タワー?
もしかして電柱地下埋没工事?って直感した。
街の風景の改善を目的に始められた電柱地下埋没工事の
本当の目的は地下タワー?
地震とも関係ありそう!
hirospさんのブログに、竪琴(ハープ)が奏でる美しい音色ではない
HAARPの叫び声が紹介されていた。これは面白い。
http://blog.livedoor.jp/saitama_hinu_bank/archives/50965733.html
ケムトレイル(kemtrail)はケミストリー(化学)とトレイル(尻尾)の造語。
ご存知のようにケムは気象操作以外の目的ではウィルス、バクテリア、
その他超微粒子が撒かれている。その調合風景の動画みつけた。
http://www.youtube.com/watch?v=Ku8vDFSuk1A

最後に
極低周波(ELF)=3Hz~3KHz(3,000Hz)
専門家によると、ELF波を受けた人は極端で長い抑鬱期間を経て、
自殺することがほとんどだそうで、これで考えれば、
標的にされた人ははるか数千キロの海の向こうから自ら自殺するように、また
別の人は殺人や暴力的な行動に走るようにコントロールされる可能性があるそう。
これらがまた上手く作動するように、
フッ素や精神薬、人工甘味料アスパルテームとか、
最近ではタミフルなんかがあるんだろうね。
今日はちょっと頑張って調べものしたので
これからカフェにでもお出かけしてきます。
by mayufuru
| 2007-12-13 16:44



