カタカムナについて |
一連の騒動が起きる前にコメントにも簡単に書いたことなので
ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、カタカムナを学ぼうとしていましたが
疑念が全く何も解消されないため、キッパリと止めることにしました。
このことは騒動の前に、すでにあちら側にも伝えてあります。
なので、カタカムナについての過去記事をだいぶ前から随時削除していってます。
私にも責任があることなので、理由についてはいずれきちんと書くつもりです。
ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、カタカムナを学ぼうとしていましたが
疑念が全く何も解消されないため、キッパリと止めることにしました。
このことは騒動の前に、すでにあちら側にも伝えてあります。
なので、カタカムナについての過去記事をだいぶ前から随時削除していってます。
私にも責任があることなので、理由についてはいずれきちんと書くつもりです。
by mayufuru | 2008-10-23 22:21 | Comments(86)
カタカムナの清明な哲学に以前惹かれ、その後数年忘れていました。まゆみさんのウタヒに出会ったとき、哲学や思惟といった段階を《突き抜けた世界》の拡がりを感じました。
これはお二人の〈相反する世界〉の統合によって開かれた扉と思ってきました。
今それが決裂する意味やカタカムナ自体の存在意義について、私などにはうかがい知れません。
〈相反する世界〉については、実は私自身はヒオキさん側に近い質が、及ばずながら自分の中に少々あるとの自覚があります。(左回転の男性性みたいなもの?正しい言い方かどうか)だからまゆみさんに自分には足りないものを感じ、学びたいと思ってきたのだと思います。
又まゆみさんとは違う考えを多々もつこともあって、私はまゆみさんの取り巻きではありません。
これはお二人の〈相反する世界〉の統合によって開かれた扉と思ってきました。
今それが決裂する意味やカタカムナ自体の存在意義について、私などにはうかがい知れません。
〈相反する世界〉については、実は私自身はヒオキさん側に近い質が、及ばずながら自分の中に少々あるとの自覚があります。(左回転の男性性みたいなもの?正しい言い方かどうか)だからまゆみさんに自分には足りないものを感じ、学びたいと思ってきたのだと思います。
又まゆみさんとは違う考えを多々もつこともあって、私はまゆみさんの取り巻きではありません。
続き:それでもまゆみさん側の人をヒオキさんの言われる「陶酔的神秘主義者」とは思いません。私は女性に生まれ子供3人育てたこともあって、「はぐくむひと」をちょっぴり体験しました。この地球という「はぐくむ世界」が取り戻し始めた光を垣間見ることは、右回転の女性性を欠いた思惟のみでは困難と思います。
光と闇という言い方は光が偉いみたいで多用したくないので、利他(はぐくむ女性性)と利己(自己の進化の追及)と言い換えたいと思います。これもエゴとエヴァとかの気持ち悪いやつを連想されるので(言葉は盗まれているので)困りますが。
地球上に展開してきた世界は、自己(エゴ)の追求の時代を終えようとしていると思います。アセンション求めて瞑想に励むのも、麻薬に変性意識を求めるのも、衆生に別れを告げて真理への思索に独り旅立つのも、待っているのはエゴ想念の創る世界では。
光と闇という言い方は光が偉いみたいで多用したくないので、利他(はぐくむ女性性)と利己(自己の進化の追及)と言い換えたいと思います。これもエゴとエヴァとかの気持ち悪いやつを連想されるので(言葉は盗まれているので)困りますが。
地球上に展開してきた世界は、自己(エゴ)の追求の時代を終えようとしていると思います。アセンション求めて瞑想に励むのも、麻薬に変性意識を求めるのも、衆生に別れを告げて真理への思索に独り旅立つのも、待っているのはエゴ想念の創る世界では。
これは大変な情報ですよ。
太平洋戦争への布石となった日中戦争はアヘン戦争ともいわれています。ユダヤ財閥と日本の中枢の一部が組んで満州あたりを一面ケシ畑にして、中国人をアヘン漬けにして弱体化させつつ満州ユダヤ帝国建国を目論んだのです。太平洋戦争(大東亜戦争)勃発はいわれているような軍部の暴走ではありません。戦争はすべて儲ける人のためにあります。
中国の中枢にもユダヤは入り、自国人を犠牲にして大資金を得て、次なるグローバル世界への仲間入りを約束されたのです。各国の超黒幕エリートは繋がっていてクニと国民などはどうでもいいのです。
やじ馬さん情報は宝のてんこもりですね。白山まで出てきました。
これからじっくり考えて見ます。
>どうもカタカムナには足りないものがあるよとまゆみさんのハイアー?が語っているような気がします。
カタカムナに足りないものがあるのか、カタカムナ悪用者のカタカムナ解釈に足りないものがあるのか?
太平洋戦争への布石となった日中戦争はアヘン戦争ともいわれています。ユダヤ財閥と日本の中枢の一部が組んで満州あたりを一面ケシ畑にして、中国人をアヘン漬けにして弱体化させつつ満州ユダヤ帝国建国を目論んだのです。太平洋戦争(大東亜戦争)勃発はいわれているような軍部の暴走ではありません。戦争はすべて儲ける人のためにあります。
中国の中枢にもユダヤは入り、自国人を犠牲にして大資金を得て、次なるグローバル世界への仲間入りを約束されたのです。各国の超黒幕エリートは繋がっていてクニと国民などはどうでもいいのです。
やじ馬さん情報は宝のてんこもりですね。白山まで出てきました。
これからじっくり考えて見ます。
>どうもカタカムナには足りないものがあるよとまゆみさんのハイアー?が語っているような気がします。
カタカムナに足りないものがあるのか、カタカムナ悪用者のカタカムナ解釈に足りないものがあるのか?
ユダヤが出てきたので私のブログの過去記事を載せておきます。
■一連の流れと、「8」「28」「48」「88」のつながり
88ヶ所からチベットとインドとエジプトとユダヤがつながってきた。マヤも…あ、カタカムナも?(龍・ドラゴンも登場)
ここには載せてないマリファナや輪廻転生の記事も全部関係してくる
http://cocorofeel.exblog.jp/8656300
■88ヶ所からチベットとインドとエジプトとユダヤがつながってきた。マヤも…あ、カタカムナも?
で、マヨ博士に
密教は空海が始めたものでユダヤ教につながる、
四国88ヶ所はユダヤ教会(シナゴーク)と言われていると教えられた。
密教といえば最近話題のチベット仏教。
その88ヶ所がユダヤ?
金比羅はインドの十二神将「クンビーラ」とあった。
またインドが出てきた。すずさんが言ってたエジプトも。
しかも鰐、爬虫類も。
カタカムナもユダヤに関係あるのかも知れないね。
ヘブライ語と比べてみればいいかな。
まだよくわからないけれど全部ユダヤにつながりそう。
http://cocorofeel.exblog.jp/8411757
■一連の流れと、「8」「28」「48」「88」のつながり
88ヶ所からチベットとインドとエジプトとユダヤがつながってきた。マヤも…あ、カタカムナも?(龍・ドラゴンも登場)
ここには載せてないマリファナや輪廻転生の記事も全部関係してくる
http://cocorofeel.exblog.jp/8656300
■88ヶ所からチベットとインドとエジプトとユダヤがつながってきた。マヤも…あ、カタカムナも?
で、マヨ博士に
密教は空海が始めたものでユダヤ教につながる、
四国88ヶ所はユダヤ教会(シナゴーク)と言われていると教えられた。
密教といえば最近話題のチベット仏教。
その88ヶ所がユダヤ?
金比羅はインドの十二神将「クンビーラ」とあった。
またインドが出てきた。すずさんが言ってたエジプトも。
しかも鰐、爬虫類も。
カタカムナもユダヤに関係あるのかも知れないね。
ヘブライ語と比べてみればいいかな。
まだよくわからないけれど全部ユダヤにつながりそう。
http://cocorofeel.exblog.jp/8411757
それからマヨさん家のコメント欄で、サムライさんという方が「王仁三郎はサンカである」とご自分のブログに書かれているそうです。
http://pro.cocolog-tcom.com/edu/2007/04/post_8e85.html
http://pro.cocolog-tcom.com/edu/2007/04/post_8e85.html
いやいや、そちらも大変な話になっていますね、今、私はサムライさんからいただいた資料を読んでいるのですが、サンカの親分はアヤタチと呼ばれる古代ユダヤ人で、海部、物部氏達ニギハヤヒ一族からつながるなんて話になっています。ビックリします。ちょっと危なくてブログに書けない。しかし、ニギハヤヒの秘密の一端が見えつつある・・・。やはり伊勢神宮は天皇家と対極にあるようだ。
そうですか、やじ馬さんの直感的な考え方・・いろいろありそうですね。
相似象の関係を見ようとしたら削除されてて見れませんでした。おかしいですね。
他にカタカムナ研究があったので覗いてみたら、疑念がもたれても仕方が無い
ようなことが多々ありそうですね。
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/ktkm6.html
『カタカムナの発掘者楢崎皐月が、最も信頼する老子教道士盧有三師
(楢崎の呼称)から聞き得た、---老子古伝の、「八鏡之文字」は支那に伝わり、
易経の原点に成つた---という一説。そして楢崎はカタカムナ文献発掘当時、
このカタカムナ文献を、盧有三師の伝えた「八鏡之文字」はこれだと直感して居た
ことである。(八鏡の文字とは日本の上古代に存在した声音符号の図象符のこと
であり、上古代文字の役割を演じたと想う、)と、相似象誌第九号、上古代
八鏡之文字 研究資料P5に記述されている』
この一説がキーポイントである。この一事が最も重大なカタカムナ文献の価値の
生ずるか否かの分岐点であると私は考える。
相似象の関係を見ようとしたら削除されてて見れませんでした。おかしいですね。
他にカタカムナ研究があったので覗いてみたら、疑念がもたれても仕方が無い
ようなことが多々ありそうですね。
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/ktkm6.html
『カタカムナの発掘者楢崎皐月が、最も信頼する老子教道士盧有三師
(楢崎の呼称)から聞き得た、---老子古伝の、「八鏡之文字」は支那に伝わり、
易経の原点に成つた---という一説。そして楢崎はカタカムナ文献発掘当時、
このカタカムナ文献を、盧有三師の伝えた「八鏡之文字」はこれだと直感して居た
ことである。(八鏡の文字とは日本の上古代に存在した声音符号の図象符のこと
であり、上古代文字の役割を演じたと想う、)と、相似象誌第九号、上古代
八鏡之文字 研究資料P5に記述されている』
この一説がキーポイントである。この一事が最も重大なカタカムナ文献の価値の
生ずるか否かの分岐点であると私は考える。
つづき:「宇野多美恵ー楢崎皐月ー盧有三-老子ー易経---は、カタカムナ研究
においては、欠かすことの出来ない重要な一本筋である。この内の一箇所でも欠落
すると、カタカムナの信憑性は崩れ去るであろう。」
「タカムナ文献がこの世に出現するのに、四人の人々が直接関与している。
楢崎皐月、盧有三、平十字、宇野多美恵、それと宇野多美恵が育つた土壌
ともいうべき、富永半次郎」
でも楢崎皐月はその後盧有三と平十字を探したが消息が分からなかったとか。
「カタカムナ時代には、カタカナ文字は無かつた」「カタカムナ人が始めてコトバを造
つた時点の感受性と判断力」に逆序することが第一義であつて、この時点では、
カタカナ文字を活用することは大きな矛盾ではないか、と思われる。従つて、
解読の方法は、楢崎がカタカナ文字を付記する前の記号のみのカタカムナ文献を、
即ち、記号のみを対象として解読すべきではないか、と考えられる。
楢崎皐月と盧有三道士との出会い
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/deai1.html
・・・とか色々ありそうです。
においては、欠かすことの出来ない重要な一本筋である。この内の一箇所でも欠落
すると、カタカムナの信憑性は崩れ去るであろう。」
「タカムナ文献がこの世に出現するのに、四人の人々が直接関与している。
楢崎皐月、盧有三、平十字、宇野多美恵、それと宇野多美恵が育つた土壌
ともいうべき、富永半次郎」
でも楢崎皐月はその後盧有三と平十字を探したが消息が分からなかったとか。
「カタカムナ時代には、カタカナ文字は無かつた」「カタカムナ人が始めてコトバを造
つた時点の感受性と判断力」に逆序することが第一義であつて、この時点では、
カタカナ文字を活用することは大きな矛盾ではないか、と思われる。従つて、
解読の方法は、楢崎がカタカナ文字を付記する前の記号のみのカタカムナ文献を、
即ち、記号のみを対象として解読すべきではないか、と考えられる。
楢崎皐月と盧有三道士との出会い
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/deai1.html
・・・とか色々ありそうです。
まゆみさん、よくわからないまま今の感想を書きます。また変わるかもしれません。失礼があればお許しください。
楢崎の出自に疑念をもつという視点は目からウロコでしたが、それをすべてカタカムナそのものへの疑念につなげてもいいのでしょうか?
もっといえば、これまでのヒオキさんへの疑念→カタカムナ自体への疑念にも、大麻への反感からの短絡的な部分はないのでしょうか?
カタカムナは何となくいいものなのかなと感じてきたしカタカムナウタヒも素晴らしい作品だと今も思います。
楢崎カタカムナやヒオキカタカムナはともかく、カタカムナはカタカムナじゃないでしょうか?
例えばカバラの知識というものはあまりにパワーを持つため、バビロンに幽閉されたときバビロン神官から伝授したイスラエルのレビ族の一部が持ち出して、その後フリーメーソンが独占したそうですが、知識自体は中立的なものと聞いています。
アヤタチがカバラを使って列島のあちこちに施した術で、日本が護られてきた部分もあるかもしれません。(ユダヤ~イスラエルは難解です)
カタカムナの神を降ろすぞ、と伝えてきたカミにも疑念を持たれるわけですか?
楢崎の出自に疑念をもつという視点は目からウロコでしたが、それをすべてカタカムナそのものへの疑念につなげてもいいのでしょうか?
もっといえば、これまでのヒオキさんへの疑念→カタカムナ自体への疑念にも、大麻への反感からの短絡的な部分はないのでしょうか?
カタカムナは何となくいいものなのかなと感じてきたしカタカムナウタヒも素晴らしい作品だと今も思います。
楢崎カタカムナやヒオキカタカムナはともかく、カタカムナはカタカムナじゃないでしょうか?
例えばカバラの知識というものはあまりにパワーを持つため、バビロンに幽閉されたときバビロン神官から伝授したイスラエルのレビ族の一部が持ち出して、その後フリーメーソンが独占したそうですが、知識自体は中立的なものと聞いています。
アヤタチがカバラを使って列島のあちこちに施した術で、日本が護られてきた部分もあるかもしれません。(ユダヤ~イスラエルは難解です)
カタカムナの神を降ろすぞ、と伝えてきたカミにも疑念を持たれるわけですか?
こんにちは。
申し訳ありません。ヒオキ氏のブログが休止になってしまったので
こちらに書き込ませていただきます。
わたしの書き込みが苦境に立っている人を崖から突き落とすような
結果になってしまったとしたら、申し訳なく思います。(ごめんなさい。)
どうも大変繊細な方のようで心配しています。
メールアドレスをメモしていなかったので連絡できませんので、
消息なりお知らせいただけたらうれしいです。
それからですねえ~~!
まゆみさん!引用するなら一応の結論まで使ってくださいね。
都合の良いところだけ引用されるとちょっと困ってしまうんですが。
私が言いたかったのはその人脈と時代背景から楢崎という人が何を出して来たか?
という事でして、(汗)善悪をつけているわけではないです。
ですから平十字(原典)までもどってみたらといったわけです。
今時間がないので取り急ぎ書かせていただきました。m(__)m
申し訳ありません。ヒオキ氏のブログが休止になってしまったので
こちらに書き込ませていただきます。
わたしの書き込みが苦境に立っている人を崖から突き落とすような
結果になってしまったとしたら、申し訳なく思います。(ごめんなさい。)
どうも大変繊細な方のようで心配しています。
メールアドレスをメモしていなかったので連絡できませんので、
消息なりお知らせいただけたらうれしいです。
それからですねえ~~!
まゆみさん!引用するなら一応の結論まで使ってくださいね。
都合の良いところだけ引用されるとちょっと困ってしまうんですが。
私が言いたかったのはその人脈と時代背景から楢崎という人が何を出して来たか?
という事でして、(汗)善悪をつけているわけではないです。
ですから平十字(原典)までもどってみたらといったわけです。
今時間がないので取り急ぎ書かせていただきました。m(__)m
やじ馬ですさん
>わたしの書き込みが苦境に立っている人を崖から突き落とすような結果になってしまったとしたら、申し訳なく思います。(ごめんなさい。)
どうしてそんな考えをもたれるかわかりませんが、全く関係ありません。
>まゆみさん!引用するなら一応の結論まで使ってくださいね。
一応の結論とは、上の添付したコメント以降のものですか?
一応伝えておきますが、他の場所からコメントを引っ張ってきたのは初めてです。そういうことをしてもいいかどうかも分かりませんでしたが、先日ヒオキさんがやじ馬ですさんのコメントをブログの記事に引用されていたので、してもいいのかなと思ってこれでも恐る恐る引用しました。なのにそれ以降のコメントまでいくらなんでも引用できませんよ。上の引用だけでも気が引けたのに、迷惑だと削除しますから遠慮なくおっしゃってください。
上に「やじ馬ですさん」のコメントを引用すれば何か書き込んでくれると思ってましたが、私の思い込みだったようです。向こうに書き込まれたのはコピペしていませんので、良ければ書き込んでください。
>わたしの書き込みが苦境に立っている人を崖から突き落とすような結果になってしまったとしたら、申し訳なく思います。(ごめんなさい。)
どうしてそんな考えをもたれるかわかりませんが、全く関係ありません。
>まゆみさん!引用するなら一応の結論まで使ってくださいね。
一応の結論とは、上の添付したコメント以降のものですか?
一応伝えておきますが、他の場所からコメントを引っ張ってきたのは初めてです。そういうことをしてもいいかどうかも分かりませんでしたが、先日ヒオキさんがやじ馬ですさんのコメントをブログの記事に引用されていたので、してもいいのかなと思ってこれでも恐る恐る引用しました。なのにそれ以降のコメントまでいくらなんでも引用できませんよ。上の引用だけでも気が引けたのに、迷惑だと削除しますから遠慮なくおっしゃってください。
上に「やじ馬ですさん」のコメントを引用すれば何か書き込んでくれると思ってましたが、私の思い込みだったようです。向こうに書き込まれたのはコピペしていませんので、良ければ書き込んでください。
>都合の良いところだけ引用されるとちょっと困ってしまうんですが。
しかし、どうして都合の良いところだけといわれるのでしょう?そんな気は皆目ないのにホント悲しくなりますね。第一、どこが都合が良いのかも私にはわかりません。
やっぱり、やじ馬ですさんの引用を一旦削除します。
>どうも大変繊細な方のようで心配しています。
彼はこの前までもブログ休止していて最近再開したばかりです。ネット止めようかとも言ってました。過去にそういったことが何度もあるので心配されなくていいですよ。彼は気分屋です。あなたより私のほうがこれでもよく知ってますので。
私のほうに連絡いただければ彼のメールアドレスを教えます。★を@に変えてください。
info★mamutan.com
しかし、どうして都合の良いところだけといわれるのでしょう?そんな気は皆目ないのにホント悲しくなりますね。第一、どこが都合が良いのかも私にはわかりません。
やっぱり、やじ馬ですさんの引用を一旦削除します。
>どうも大変繊細な方のようで心配しています。
彼はこの前までもブログ休止していて最近再開したばかりです。ネット止めようかとも言ってました。過去にそういったことが何度もあるので心配されなくていいですよ。彼は気分屋です。あなたより私のほうがこれでもよく知ってますので。
私のほうに連絡いただければ彼のメールアドレスを教えます。★を@に変えてください。
info★mamutan.com
すずさん
>楢崎の出自に疑念をもつという視点は目からウロコでしたが、それをすべてカタカムナそのものへの疑念につなげてもいいのでしょうか?
私は彼の出自に疑念を持っていたわけじゃないのでこれは全くの誤解です。やじ馬さんのコメントをみて、始めて楢崎氏の出自を知り、怪しさが出てきましたが、風邪も治らないのでまだそれ以降何も考えは進んでません。
私が疑念を持つにいたった一番は例の一件です。カタカムナを学べば正しい方向軸になると自分の方向軸は正しいと力説されるのに、何故同時並行して・・・・・なのかということです。これは普通の人間なら誰もが思うことでしょう。なのに何の説明もないので、最後には例のものとカタカムナには何か共通するもの、陶酔するものとか、依存になるものとか、虜になるものとか何かあるのかとまで考えました。(笑) 実際、ヒッピーの人たちにカタカムナは人気がありカタカムナ用語がよく使用されているようです。
>楢崎の出自に疑念をもつという視点は目からウロコでしたが、それをすべてカタカムナそのものへの疑念につなげてもいいのでしょうか?
私は彼の出自に疑念を持っていたわけじゃないのでこれは全くの誤解です。やじ馬さんのコメントをみて、始めて楢崎氏の出自を知り、怪しさが出てきましたが、風邪も治らないのでまだそれ以降何も考えは進んでません。
私が疑念を持つにいたった一番は例の一件です。カタカムナを学べば正しい方向軸になると自分の方向軸は正しいと力説されるのに、何故同時並行して・・・・・なのかということです。これは普通の人間なら誰もが思うことでしょう。なのに何の説明もないので、最後には例のものとカタカムナには何か共通するもの、陶酔するものとか、依存になるものとか、虜になるものとか何かあるのかとまで考えました。(笑) 実際、ヒッピーの人たちにカタカムナは人気がありカタカムナ用語がよく使用されているようです。
二番目の理由はいつか記事にしますがこれはヒオキさんには以前に伝えてあります。これを考えるにいたった理由は、カタカムナを取り入れた治療をされているある先生の本をチラッと読んだのがきっかけでした。
あちらでのやじ馬さんのコメントをみて私が気になったのは麻薬(アヘンなど)でした。偶然にしてもまたもやカタカムナと麻薬、一体何だろうと思いました。何かのお知らせなのかなと思いました。そして本来のカタカムナと今出回っているカタカムナは違うのでは?と思いました。これは上に書いた二番目の理由につながるかも知れません。
あちらでのやじ馬さんのコメントをみて私が気になったのは麻薬(アヘンなど)でした。偶然にしてもまたもやカタカムナと麻薬、一体何だろうと思いました。何かのお知らせなのかなと思いました。そして本来のカタカムナと今出回っているカタカムナは違うのでは?と思いました。これは上に書いた二番目の理由につながるかも知れません。
いや困りました。(笑)
引用はまったくかまわないんですが、こちらの人間関係をもっとこじれさせたらなんですしと思っています。
書かせていただきたい事はあるのですが、私も引っ越し準備中でして、
家のなかは嵐の跡のような状況で(汗)ちょこちょこ読ませてはいただいているのですが、まともな文章?にならないのですだ。(汗汗)
またまともに通じそうな文章になったら、書き込ませていただきます。
引用はまったくかまわないんですが、こちらの人間関係をもっとこじれさせたらなんですしと思っています。
書かせていただきたい事はあるのですが、私も引っ越し準備中でして、
家のなかは嵐の跡のような状況で(汗)ちょこちょこ読ませてはいただいているのですが、まともな文章?にならないのですだ。(汗汗)
またまともに通じそうな文章になったら、書き込ませていただきます。
星一氏の人脈に関してはこんな感じです。↓
//www1.kcn.ne.jp/~orio/main/hoshi.html
//www1.kcn.ne.jp/~orio/main/hoshi.html
要領をえませんが、思っていた事を少しずつ書かせていただきます。
ここを読むようになって何だか気になっていたのはカタカムナだったの
ですが、わたしはマヨ氏のブログでここをしりまして、知りたかったのは
CERN・ケム・地震気象関係でしたので他の事はスルーしていました。
それでカタカムナは六甲金鳥山の洞窟で授けられた云々の記事から
カタカムナは飛ぶためのものではないか?と考えはじめているところ
です。
ここを読むようになって何だか気になっていたのはカタカムナだったの
ですが、わたしはマヨ氏のブログでここをしりまして、知りたかったのは
CERN・ケム・地震気象関係でしたので他の事はスルーしていました。
それでカタカムナは六甲金鳥山の洞窟で授けられた云々の記事から
カタカムナは飛ぶためのものではないか?と考えはじめているところ
です。
すみません。切り貼りをまちがえてしまいましたが、削除の仕方がわからないのでつづけます。
ただまゆみさんと同じ所で祝詞を習ったことが有り(今は上げていませんが。)祝詞奏上+言霊発声と そのカタカムナを発声する事?を
併用して良いのかどうか聞いてみたい気はしていました。
さて、最近六甲山のイワクラを見学させていただく機会がありまして
そこで知り合った方が以下の説を出しておられるのですが、↓
//k-hime.hp.infoseek.co.jp/report.html/nascalin.html/index.html
六甲山のイワクラについても一種の葉山信仰(平地から甲山→六甲山
→天?)じゃないかと思っていました。
ちょっとはしょいますが、それでペルーの六甲山にアタル神山はワスカラン(天と地を繫ぐ綱)で、イメージとしては飛行場のように滑走して飛ぶ
感じです。
それでカタカムナは六甲金鳥山の洞窟で授けられた云々の記事から
カタカムナは飛ぶためのものではないか?と考えはじめているところ
です。
ただまゆみさんと同じ所で祝詞を習ったことが有り(今は上げていませんが。)祝詞奏上+言霊発声と そのカタカムナを発声する事?を
併用して良いのかどうか聞いてみたい気はしていました。
さて、最近六甲山のイワクラを見学させていただく機会がありまして
そこで知り合った方が以下の説を出しておられるのですが、↓
//k-hime.hp.infoseek.co.jp/report.html/nascalin.html/index.html
六甲山のイワクラについても一種の葉山信仰(平地から甲山→六甲山
→天?)じゃないかと思っていました。
ちょっとはしょいますが、それでペルーの六甲山にアタル神山はワスカラン(天と地を繫ぐ綱)で、イメージとしては飛行場のように滑走して飛ぶ
感じです。
それでカタカムナは六甲金鳥山の洞窟で授けられた云々の記事から
カタカムナは飛ぶためのものではないか?と考えはじめているところ
です。
>カタカムナは飛ぶためのものではないか
!!!!
満州で暗躍したといわれる甘粕大尉はUFOの研究者を呼んで援助していたという情報があります。
!!!!
満州で暗躍したといわれる甘粕大尉はUFOの研究者を呼んで援助していたという情報があります。
こんなこと書くと怒られそうですが
またいずれ記事できちんと書きますが、
カタカムナをがんじがらめの理論として考えるより
自由に広げて行ってあげたほうが良いように感じます。
そのほうが素朴でいいかなと思います。
そうですねえ。
カバラとかドンファン・アンデスの鳥人・空飛ぶアデプトは考えましたがUFOまでは考えませんでしただ。
説明しようとすると理屈っぽくなりますが、例えば2000年前の人が行っても
問題はなかった事も今人工的にガチガチにというか左脳的になっている環境でやると
戸惑う事が多いんだと思いますね。
どうも昔の人と現代の人では脳みその使い方が違っているような気がします。
これはわたしの感想なので正しいのかどうかわかりませんし、カタカムナではないのですが、祝詞奏上その他をちょっと続けただけで、人生は動きますね。
カバラとかドンファン・アンデスの鳥人・空飛ぶアデプトは考えましたがUFOまでは考えませんでしただ。
説明しようとすると理屈っぽくなりますが、例えば2000年前の人が行っても
問題はなかった事も今人工的にガチガチにというか左脳的になっている環境でやると
戸惑う事が多いんだと思いますね。
どうも昔の人と現代の人では脳みその使い方が違っているような気がします。
これはわたしの感想なので正しいのかどうかわかりませんし、カタカムナではないのですが、祝詞奏上その他をちょっと続けただけで、人生は動きますね。
でもその動き方は、かくすればかく成るとか、玉ねぎの薄皮をはがすようにとかではなくてですねえ!まあわたしの心がけが悪かったんだと思いますが、たとえば
12年前に北海道の何かを探していて途中で止めたものが有って、今は九州の何かを探していたとすると、両方いっぺんに行く羽目に陥ってそれも突然の思いもかけないバイトで臨時収入があって必要なぴったりの額だったとかで、とても体が付いていかないとかですねえ。ぜんぜん関係ない事をやっていたら8年前探していたものと出くわすとか。
人生に積み残しが多いとエライ目にあいますね。相当焦りますし、
その時は訳がわからなくて呆然としてしまったんですよね。(○.●;)
12年前に北海道の何かを探していて途中で止めたものが有って、今は九州の何かを探していたとすると、両方いっぺんに行く羽目に陥ってそれも突然の思いもかけないバイトで臨時収入があって必要なぴったりの額だったとかで、とても体が付いていかないとかですねえ。ぜんぜん関係ない事をやっていたら8年前探していたものと出くわすとか。
人生に積み残しが多いとエライ目にあいますね。相当焦りますし、
その時は訳がわからなくて呆然としてしまったんですよね。(○.●;)
でもこれは、祓い+発声で起こったことなので、カタカムナの事までは
わかりません。
わかりません。
遺伝子・DNAから日本人のルーツを考える
http://www.kumanolife.com/History/dna.html
「日本人は、原日本人系(縄文人)と渡来系の二重構造の中で混血があって、
その混血が今でもまだ続いているという。」
「縄文人に近いとされているアイヌの人々と沖縄の人々に多いタイプの割合が
日本では24.2%、韓国では19%、中国では12.1%である。
そこに何か国民性の違いの秘密を感じたりもします。」
これを見るだけでも日本人の壮大な物語が見えてきそうですね。サンカ、アヤタチ、天皇
伊勢神宮、スピリチュアルな領域などへの外来勢力の影響たりや、いかほどだったか。
マヨさんの謎解きも、大変でしょうが期待しております。歴史には疎い全くの素人ですが
大変興味が湧いてきました。
http://www.kumanolife.com/History/dna.html
「日本人は、原日本人系(縄文人)と渡来系の二重構造の中で混血があって、
その混血が今でもまだ続いているという。」
「縄文人に近いとされているアイヌの人々と沖縄の人々に多いタイプの割合が
日本では24.2%、韓国では19%、中国では12.1%である。
そこに何か国民性の違いの秘密を感じたりもします。」
これを見るだけでも日本人の壮大な物語が見えてきそうですね。サンカ、アヤタチ、天皇
伊勢神宮、スピリチュアルな領域などへの外来勢力の影響たりや、いかほどだったか。
マヨさんの謎解きも、大変でしょうが期待しております。歴史には疎い全くの素人ですが
大変興味が湧いてきました。
つづき:ちなみに 「サンカ(山窩)と云うのは差別語であることを最初に断っておく。
ミカラワケヤヨロヅノモノハコビ(身殻別八万物運)が正しい呼び方で、
時にはテンバモノ(転場者)と自称する。」 だそうです。 問題はサンカの親分。
王仁三郎とサンカ。カタカムナとサンカ・・つながってくる予感がします。
カタカムナの情報としてこんな一説がありました。
「意外な事に感じられる事かもしれないが、統一協会ですら、このカタカム
ナ思想(ともいうべき物)を教義に取り入れていた時期が有ったと言うのだ。」
「一部のヒッピー的なグループではカタカムナの宗教的なカルト
(結社)を作ろうという動きもあったようだ。」
http://www.asyura2.com/sora/bd7/msg/8.htmlの中頃
ミカラワケヤヨロヅノモノハコビ(身殻別八万物運)が正しい呼び方で、
時にはテンバモノ(転場者)と自称する。」 だそうです。 問題はサンカの親分。
王仁三郎とサンカ。カタカムナとサンカ・・つながってくる予感がします。
カタカムナの情報としてこんな一説がありました。
「意外な事に感じられる事かもしれないが、統一協会ですら、このカタカム
ナ思想(ともいうべき物)を教義に取り入れていた時期が有ったと言うのだ。」
「一部のヒッピー的なグループではカタカムナの宗教的なカルト
(結社)を作ろうという動きもあったようだ。」
http://www.asyura2.com/sora/bd7/msg/8.htmlの中頃
ふざけているわけじゃないんですが、これって有りなんでしょうか???
上田吉松(言霊学の権威)
│
. ┌───┼───┐
喜一郎 次男 喜三郎(出口王仁三郎@大本教)
. │
. 笹川良一(日本財団)────────────┐隠し子?
. │ │
┌────┼────┐ ┌───┴───┐
勝正 尭 陽平 曽野綾子 鳩山由紀夫
(自民党) (日本財団会長) (日本財団前会長) (民主党)
//antikimchi.seesaa.net/article/48126323.html
上田吉松(言霊学の権威)
│
. ┌───┼───┐
喜一郎 次男 喜三郎(出口王仁三郎@大本教)
. │
. 笹川良一(日本財団)────────────┐隠し子?
. │ │
┌────┼────┐ ┌───┴───┐
勝正 尭 陽平 曽野綾子 鳩山由紀夫
(自民党) (日本財団会長) (日本財団前会長) (民主党)
//antikimchi.seesaa.net/article/48126323.html
こんにちは。
またコメント欄を伸ばしてしまいますが、身中祓詞が出てきたところで
いろいろ思い出したので書かせていただきます。
以下はパッと見たままで言っている野次馬の勝手な推測ですので、
怒らないでね。(笑)
まゆみさんがここで言っているのは、ヒオキさんがカタカムナを実行しながらも、
何でそんな事もやっていたのか?って事だとおもうのですが、それはヒオキさんが
「実験くん」だったからだと思うのですよ。
祝詞とか和歌でもそうなんでしょうが、日本?のものってヒトツの言葉に大量の情報?が集約されているのでそのそのままでは何だかわかんないんですよね。
それでまた自分を引き合いに出して申し訳ないんですが、その身中祓詞の
諸の法(のり)は影と像(かたち)の如し
清く浄(きよ)ければ仮にも穢るることなし
説(こと)を取らば得べからず皆花よりぞ木(こ)の実とは生る
のところに何だかやけに引っかかって、カスタネダ読んじまいましたし。(爆)
ただドラック系には興味がなかったというか一言でいえば「とても嫌!」だった
のでそこはスルーしてしまってまた訳が解らんことになりましたが。(汗)
またコメント欄を伸ばしてしまいますが、身中祓詞が出てきたところで
いろいろ思い出したので書かせていただきます。
以下はパッと見たままで言っている野次馬の勝手な推測ですので、
怒らないでね。(笑)
まゆみさんがここで言っているのは、ヒオキさんがカタカムナを実行しながらも、
何でそんな事もやっていたのか?って事だとおもうのですが、それはヒオキさんが
「実験くん」だったからだと思うのですよ。
祝詞とか和歌でもそうなんでしょうが、日本?のものってヒトツの言葉に大量の情報?が集約されているのでそのそのままでは何だかわかんないんですよね。
それでまた自分を引き合いに出して申し訳ないんですが、その身中祓詞の
諸の法(のり)は影と像(かたち)の如し
清く浄(きよ)ければ仮にも穢るることなし
説(こと)を取らば得べからず皆花よりぞ木(こ)の実とは生る
のところに何だかやけに引っかかって、カスタネダ読んじまいましたし。(爆)
ただドラック系には興味がなかったというか一言でいえば「とても嫌!」だった
のでそこはスルーしてしまってまた訳が解らんことになりましたが。(汗)
それで止めて2年たったところで、多分に右脳?的な人が、
それは一体どういう事だ!どういう事だ!どういう事だ!と言い募って
いるってことは、そこになにかまだ成仏?していないというか
まだ内と外が同じになっていない何かがあるのかもしれません?
向上を目指すと弱いところに出るってあるかも???
わたしとしてはとても参考になります。(笑)
ではでは。
それは一体どういう事だ!どういう事だ!どういう事だ!と言い募って
いるってことは、そこになにかまだ成仏?していないというか
まだ内と外が同じになっていない何かがあるのかもしれません?
向上を目指すと弱いところに出るってあるかも???
わたしとしてはとても参考になります。(笑)
ではでは。
やじ馬さん、?系図に異様に興味があります。でも、そのアドレスを見たのですがよく分かりません。教えてください。上田家には大きな謎がひめられている気がしますが、笹川という認識はありませんでした。
こんにちは。
>mayo さん
shigeさん御紹介の阿修羅の記事を読んで、ふと思い出したんで実際どうなんだろうと思って書き込みましたが、この?系図の出所は志波改め大和干城氏なんで、ハッキリ言ってものすごく怪しいです。(汗)
元記事は大和維新塾の神風通信ですがきのう探したら削除されて
しまっているようです。この大和という人は、ライブドア事件の時ロスチャイルド(フランス)が今日本に住んでるよとニュースになる前に言ってみた
り、仙台のスペルマン病院の嬰児誘拐事件の時にこの日付けに意味があるよと言ってみたり、何かとほのめかしが多いので、何かは知っているのかもしれませんがとっても山師っぽいです。
参考まで
http://suttonde.exblog.jp/3666224/
>mayo さん
shigeさん御紹介の阿修羅の記事を読んで、ふと思い出したんで実際どうなんだろうと思って書き込みましたが、この?系図の出所は志波改め大和干城氏なんで、ハッキリ言ってものすごく怪しいです。(汗)
元記事は大和維新塾の神風通信ですがきのう探したら削除されて
しまっているようです。この大和という人は、ライブドア事件の時ロスチャイルド(フランス)が今日本に住んでるよとニュースになる前に言ってみた
り、仙台のスペルマン病院の嬰児誘拐事件の時にこの日付けに意味があるよと言ってみたり、何かとほのめかしが多いので、何かは知っているのかもしれませんがとっても山師っぽいです。
参考まで
http://suttonde.exblog.jp/3666224/
やっぱし!怪しすぎです(笑) でもまったくウソかどうか、調べる価値はありそうですね。わざわざありがとうございます。
やじ馬さんの「飛ぶため」で「!!!」となったわけを書きます。こんな話、ほとんどの人にはバカらしかろうと思うので躊躇しますが、まゆみさんは面白がってくれると思うので(笑)
私は子供の頃から飛ぶ夢を良く見ました。いくつかタイプがあって、①重力から開放されたようにポーンポーンと飛ぶように走れる、②滑走しつつ離陸して徐々に高度を上げて飛ぶ、③まずゆっくりと垂直上昇、かなりの高度になってから水平スピード飛行に移る。
どれもリアルな体感と、映像も現実より美しく鮮明で、意識も「例の夢がはじまった、今日はイマイチ高度が上がらん」などとしっかり覚醒しています。
また小学生の頃、マッチ箱様の黒い箱を頭につけた変なおじさんが「これをつけてると飛べるんだよ」と言う夢もみました。
これは後になって修験者の着けるトキン(漢字変換できない)の絵をみてこれだと思いました。トキンは古代ユダヤと日本のつながりでよく例に挙げられます。
私は子供の頃から飛ぶ夢を良く見ました。いくつかタイプがあって、①重力から開放されたようにポーンポーンと飛ぶように走れる、②滑走しつつ離陸して徐々に高度を上げて飛ぶ、③まずゆっくりと垂直上昇、かなりの高度になってから水平スピード飛行に移る。
どれもリアルな体感と、映像も現実より美しく鮮明で、意識も「例の夢がはじまった、今日はイマイチ高度が上がらん」などとしっかり覚醒しています。
また小学生の頃、マッチ箱様の黒い箱を頭につけた変なおじさんが「これをつけてると飛べるんだよ」と言う夢もみました。
これは後になって修験者の着けるトキン(漢字変換できない)の絵をみてこれだと思いました。トキンは古代ユダヤと日本のつながりでよく例に挙げられます。
続:数年前に山伏に拾われて育てられたのらしい夢もみましたが、その人は数回夢に現れ、2回目のとき12歳くらいの私の両手を取って自分は後ろ向きに崖から飛び立ち、すごいスピードで水平飛行が始まりました。彼は後ろ向きに飛んでいるわけで、ときどき前方に振り向くその横顔をはっきり覚えています。どちらかというと中東系の顔です。
しばらく飛ぶとあるお寺らしき所に降下しました。参詣の人々が何だ?とこちらを見ます。彼はいたずらっぽく皆の肩をポンポンと叩いてゆきます。皆はあれよあれよと垂直上昇を始めます・・・
サンカの親分?の夢もみましたよ。戦争で落人となった女子供を集めて女衒みたいなことや芸能集団などに孤児を斡旋するようなことをしていて、人々は崇敬と怖れの混じった目で見ていました。孤児の私がちらりと見た姿は、顔の整った、身体は病的に太った人で、何か異様な怖さがありました。
そんなところから、サンカと古代イスラエルのつながりは、感覚的にわかります。
山岳修行者は「飛ぶ」(意識で重力を克服し別次元に飛翔する)ことを求めていたのかも知れません。
しばらく飛ぶとあるお寺らしき所に降下しました。参詣の人々が何だ?とこちらを見ます。彼はいたずらっぽく皆の肩をポンポンと叩いてゆきます。皆はあれよあれよと垂直上昇を始めます・・・
サンカの親分?の夢もみましたよ。戦争で落人となった女子供を集めて女衒みたいなことや芸能集団などに孤児を斡旋するようなことをしていて、人々は崇敬と怖れの混じった目で見ていました。孤児の私がちらりと見た姿は、顔の整った、身体は病的に太った人で、何か異様な怖さがありました。
そんなところから、サンカと古代イスラエルのつながりは、感覚的にわかります。
山岳修行者は「飛ぶ」(意識で重力を克服し別次元に飛翔する)ことを求めていたのかも知れません。
続:そしてそれは遠い太古に(この重い3次元に降りてくる前)、人々はおそらくごく素朴に日常的にそれが出来たのです。
それが瞑想や荒行で求めるものとなり、もっと堕落して麻薬で求めるところとなり、果ては科学でその(次元を超える)力を得ようとするまでに、人類は堕ちたのです・・・おしまい。
それが瞑想や荒行で求めるものとなり、もっと堕落して麻薬で求めるところとなり、果ては科学でその(次元を超える)力を得ようとするまでに、人類は堕ちたのです・・・おしまい。
平十字という猟師はただの勘ですがサンカの雰囲気がします。あるいは別世界の人のようにも思えます。でも十字なんて不思議な名前。平らにも十字が入っていて。やっぱり、名前は見た目の印象でそして音で考えるのが好きですね。
十字ですぐ想像するのはキリスト教とユダヤ教。薔薇十字、カバラ十字・・・など、変形で日本の卍とナチスのカギ十字とかもありますね。丸に十字は島津藩ですね、
十字ですぐ想像するのはキリスト教とユダヤ教。薔薇十字、カバラ十字・・・など、変形で日本の卍とナチスのカギ十字とかもありますね。丸に十字は島津藩ですね、
十字といえば悪名高い七三一部隊のミドリ十字だなと思って星製薬と関係あるのかなと、検索したらこんなものが出てきました。
麻原が薬局屋をしていたとか、創価学会の創始者牧口常三郎は大本教にいたとか、王仁三郎の名も出てくるし、星製薬も出てきます、サリンの製造を行ったのは旧日本軍とナチスで、その関東軍の秘密実験は終戦とともに解散したけれど、研究はひそかに受け継いで行われ、それを支援していたのが星製薬の星一だとあります。また星製薬にかかわりがあった樽崎皐月の名前も出てきます。星一のグループは、樽崎皐月が表に立って活動していたと、そして樽崎に影響を受けたもう一人の人物は小宮山嘉一という初期の〈原理研究会〉の理論的指導者だったとか、平十字、創価学会、統一教会、幸福の科学とかも出てきます。
星製薬の麻薬から今度は生物兵器です。ざっとしかみてませんが興味ある方はご自分の判断でどうぞ。
http://www.asyura.com/sora/bd19991/msg/364.html
いろいろ調べていて閃きましたが、どうでしょう。
出口王仁三郎の出自は謎が多いけれど、別な見方をしてみます。
出口ナオさんは伊勢神宮の神官を先祖に持っていて
出口ナオさんに、神懸りで神示を降ろした背後の存在は、国常立太神系とされています。
しかしその後の大本、出口王仁三郎の背後の存在も国常立太神系だったのだろうか。
どの神域から転生したかによって、背後の存在は変わるのではないだろうか。
だとするとひょっとして・・王仁三郎の婿入りはそれが目的だったと考えられませんか?
それ故に出自は謎だらけで隠されているとか・・閃いたけどトンデモでしたね^^
出口王仁三郎の出自は謎が多いけれど、別な見方をしてみます。
出口ナオさんは伊勢神宮の神官を先祖に持っていて
出口ナオさんに、神懸りで神示を降ろした背後の存在は、国常立太神系とされています。
しかしその後の大本、出口王仁三郎の背後の存在も国常立太神系だったのだろうか。
どの神域から転生したかによって、背後の存在は変わるのではないだろうか。
だとするとひょっとして・・王仁三郎の婿入りはそれが目的だったと考えられませんか?
それ故に出自は謎だらけで隠されているとか・・閃いたけどトンデモでしたね^^
すずさんの飛ぶ夢も凄いですね。リアルなのもそうだけどストーリーが私とは全然違って面白い。
私もいろんなとび方しますが慣れてくると空中ででんぐり返してして遊んだりもしました。明るくなった朝方、体外離脱みたいになって東北の土手を飛んだ時は、私は蝶でした。男女が土手を散歩するちょうど顔あたりのところをその二人と並行して飛んでいたのですが、凄く平和な経験でした。
永遠とも思える真っ暗な闇に勇気を奮って飛び込んだこともあります。絶対界と相対界の境界を飛んだこともあります。惑星が誕生するシーンを空からみていたこともあります。
最近はストレスが多いせいか以前のような飛ぶ夢はみてないですが、少し前に、部屋の中の壁から天井まで空間すべてを、自由自在にスローモーションで美しく舞う体験をしましたが、それはそれは飛ぶ夢より何倍も優雅で素敵でした。
マリファナ、ヒッピー、ニューエイジ系と関係ありそうといいましたが、「アセンションのために大麻が地球重力を軽くする」とネットに書かれているのをみました。こういったデマは誰が流すのでしょうね。アセンションもそうだし、このセットは一体何でしょう。
おはようございます。
歴史関係に詳しくないんでよく解っていないんですが、(汗)
栗本慎一郎氏が言っている北廻りのシルクロードの、ミトラ・シリウス
伝播説とか六甲でイワクラをなでなでしてみた感じでは、すずさんの
おっしゃっている事がすごくしっくり馴染む感じです。
河内の巨大古墳群なども考えると古代人には上空からの視点って
のが重要だったのかな?と思っています。
歴史関係に詳しくないんでよく解っていないんですが、(汗)
栗本慎一郎氏が言っている北廻りのシルクロードの、ミトラ・シリウス
伝播説とか六甲でイワクラをなでなでしてみた感じでは、すずさんの
おっしゃっている事がすごくしっくり馴染む感じです。
河内の巨大古墳群なども考えると古代人には上空からの視点って
のが重要だったのかな?と思っています。
わたしは怒るときには怒ったほうがいいんじゃないかと思っているほうなので、マリファナ、ヒッピー、ニューエイジ系 とかウッドストックなど考えますとどうも退廃とかガス抜きとか考えちゃいます。
大本の神旗は確か十曜であってマーク?が丸に十字だったような気が
しますし?大本と提携していた紅卍も紅鸞星云々と言って言っている
そうですからこの十字とか卍はヒトツには星なのかも?とか思っています。ちなみに戦後の紅卍の日本の代表は笹川良一氏だったみたいです。
いったい何が良いんだか悪いんだかわかりませんが。(汗汗)
大本の神旗は確か十曜であってマーク?が丸に十字だったような気が
しますし?大本と提携していた紅卍も紅鸞星云々と言って言っている
そうですからこの十字とか卍はヒトツには星なのかも?とか思っています。ちなみに戦後の紅卍の日本の代表は笹川良一氏だったみたいです。
いったい何が良いんだか悪いんだかわかりませんが。(汗汗)
あかん。こんな事をちょこちょこやっているためにちっとも家が片付かないだ。(泣)
失礼しました。金鶏伝説は金鳥山じゃなくて唐櫃でした。(汗)
金鳥山の近くには十文字山というのもあるようですね。
しかし神戸周辺の神功皇后伝説ってなんなのでしょう?
どうもこの神功皇后と菊理姫がダブって見えてきます?
失礼しました。金鶏伝説は金鳥山じゃなくて唐櫃でした。(汗)
金鳥山の近くには十文字山というのもあるようですね。
しかし神戸周辺の神功皇后伝説ってなんなのでしょう?
どうもこの神功皇后と菊理姫がダブって見えてきます?
金鶏伝説
//angel.ap.teacup.com/omamehsc/9.html
//angel.ap.teacup.com/omamehsc/9.html
やじ馬さん
>わたしは怒るときには怒ったほうがいいんじゃないかと思っているほうなので、
シンプルな人間なので同感です。ただ良いのか悪いのかわからないけれどすぐケロッとしちゃいます。ちっちゃな子供と同じレベルです。日常の話ですけどね。でもネットの世界はリアルじゃないので、そこに発生する感情もリアルじゃないですよね。感情の概念が違うかも知れない。
たくさんの情報ありがとうございます、いろんなことに詳しいですね。私は元々情報に疎いほうで全然ついていけませんが、すずさんなら大丈夫でしょう。
>わたしは怒るときには怒ったほうがいいんじゃないかと思っているほうなので、
シンプルな人間なので同感です。ただ良いのか悪いのかわからないけれどすぐケロッとしちゃいます。ちっちゃな子供と同じレベルです。日常の話ですけどね。でもネットの世界はリアルじゃないので、そこに発生する感情もリアルじゃないですよね。感情の概念が違うかも知れない。
たくさんの情報ありがとうございます、いろんなことに詳しいですね。私は元々情報に疎いほうで全然ついていけませんが、すずさんなら大丈夫でしょう。
サンカですぐ傘下を想像しました。何かの傘下なんでしょうね。
今調べてるのですが、王仁三郎の父、上田吉松は穴太村の出身。この穴太というのは新羅から来た天日槍の子孫で石工職人グループだそうな。これはフリーメーソンですね。各地で城の石組みを受注しながら諜報活動も得意としたらしい。したがって思想的にはワンワールドで、これは日蓮の法華経につながる。草加とか統一もその関係か・・・・。
出口なおは王仁三郎に軒を貸して母屋を取られたのではないか。
つまりユダヤのサンカ????
出口なおは王仁三郎に軒を貸して母屋を取られたのではないか。
つまりユダヤのサンカ????
やじ馬さんご紹介の家系図の一部が、mayoさんに送っていただいた資料に偶然載ってましたよ。
王仁三郎の実の父親はやはり上田吉松のようです。お爺さんの中村孝道が言霊学者というのは知っていたけれど、実のお父さんの上田吉松も言霊学者なんですね。
私がみつけたサイトに書かれてあった、大本教にいたといわれる創価の創始者牧口常三郎は、王仁三郎とは腹違いの子供のようです。道理で名前が似ているわけですね。
上田吉松とよねの子供が王仁三郎
上田吉松と渡辺イネの子供が牧口常三郎
上田吉松と王仁三郎と牧口常三郎はアヤタチの系統とあります。アヤタチの言葉はこの前はじめて知りましたが、アの矢が立つでヤハウエっぽい?
ケシ栽培の話も出てきてなんだか全部薬つながりの様子。サンカの言葉も出てきてますよ。
王仁三郎の実の父親はやはり上田吉松のようです。お爺さんの中村孝道が言霊学者というのは知っていたけれど、実のお父さんの上田吉松も言霊学者なんですね。
私がみつけたサイトに書かれてあった、大本教にいたといわれる創価の創始者牧口常三郎は、王仁三郎とは腹違いの子供のようです。道理で名前が似ているわけですね。
上田吉松とよねの子供が王仁三郎
上田吉松と渡辺イネの子供が牧口常三郎
上田吉松と王仁三郎と牧口常三郎はアヤタチの系統とあります。アヤタチの言葉はこの前はじめて知りましたが、アの矢が立つでヤハウエっぽい?
ケシ栽培の話も出てきてなんだか全部薬つながりの様子。サンカの言葉も出てきてますよ。
お邪魔します~。
アの矢が立つで思いました、何かのシンボルに矢が描かれているものありますよね。
アの矢が立つで思いました、何かのシンボルに矢が描かれているものありますよね。
こんばんわ まゆみさん
アヤタチって"乱裁"と漢字であてられたのみると、外来語っぽいですよね。
ayatatiにしてググったら Kutadanta Sutta インド仏教の生け贄を使う祭式について書かれたものが出てきてその中にayatatiの語を見付けました。
http://metta.lk/tipitaka/2Sutta-Pitaka/1Digha-Nikaya/Digha1/05-kutadanta-e.html
だもんでサンスクリットを調べました。
結果、yatati の意味は"endeavor(努力する)"でした。 ayatatiはyatatiの語幹が変形したものみたいです。
関係ないと思いますけど、、一応投稿してしまいました。
アヤタチって"乱裁"と漢字であてられたのみると、外来語っぽいですよね。
ayatatiにしてググったら Kutadanta Sutta インド仏教の生け贄を使う祭式について書かれたものが出てきてその中にayatatiの語を見付けました。
http://metta.lk/tipitaka/2Sutta-Pitaka/1Digha-Nikaya/Digha1/05-kutadanta-e.html
だもんでサンスクリットを調べました。
結果、yatati の意味は"endeavor(努力する)"でした。 ayatatiはyatatiの語幹が変形したものみたいです。
関係ないと思いますけど、、一応投稿してしまいました。
chiemiさん、ayさん、こめんとありがとうございます。
ayさん、調べていただいてありがとうございます。努力するになるんですね。
さて
マヨさんからのサンカとアヤタチの資料を眺めていたら、その中に、”あまべ氏(アヤタチ)の伊勢神宮を天孫族が乗っ取り、太陽神的性格のアマテルヒコのホアカリを女神に変えアマテラスとして内宮に祀る”というようなシーンが出てくるのですが、記紀の天孫神話でも名を改ざんされ、全部「火」がつけられています。太陽の日から火へ…
火でゾロアスター教を真っ先に想起しました、例のタントラも火を重要視してます。火と言えばかがり火や聖火も。ゾロアスター教はユダヤ教やキリスト教、イスラム教シーア派などにも大きな影響を与えています。あと火は神道よりも仏教のイメージが強いかな。
ayさん、調べていただいてありがとうございます。努力するになるんですね。
さて
マヨさんからのサンカとアヤタチの資料を眺めていたら、その中に、”あまべ氏(アヤタチ)の伊勢神宮を天孫族が乗っ取り、太陽神的性格のアマテルヒコのホアカリを女神に変えアマテラスとして内宮に祀る”というようなシーンが出てくるのですが、記紀の天孫神話でも名を改ざんされ、全部「火」がつけられています。太陽の日から火へ…
火でゾロアスター教を真っ先に想起しました、例のタントラも火を重要視してます。火と言えばかがり火や聖火も。ゾロアスター教はユダヤ教やキリスト教、イスラム教シーア派などにも大きな影響を与えています。あと火は神道よりも仏教のイメージが強いかな。
拝火教(中国ではケン教と呼ぶ)で検索してみると何と中国、日本のガス会社、JTが出てきました。しかも電力会社との争いまで。
Wikipediaより
『拝火教(はいかきょう)とは、火を崇める宗教のこと。ゾロアスター教もその一つらしい。
およそ数十万年前、北京で興った宗教であり、その歴史は古い。創始者たちは北京原人として、信者から畏敬されている。
現在では世界190か国に信者がおり、熱心な活動を行っている。日本では東京ガス・東邦ガス・大阪ガス、そしてJTが布教活動の中心的存在となっている。いっぽう、東京電力・中部電力・関西電力は火の神格を否定し、電気こそ唯一絶対であると唱えているため対立が続いている。』
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%8B%9D%E7%81%AB%E6%95%99
ガス会社と電力会社の争いは何になるんだろう?
天孫族とあまべ氏の争い?
あまべ氏が電気とは思えないけれどなんだろう?
朝鮮半島の国同士の争い?
それにしてもガス会社と電力会社の話はまったく初耳だったので驚きでした。
JT、あ、そうか、タバコもそうですね。
マツダも拝火教(ゾロアスター教)だと出てきますね。
『悪魔と神の対立の図式の起源は拝火教でユダヤ教から一神教の恐怖支配となった。』
http://www.asyura.com/0502/holocaust1/msg/381.html
まゆみさんこんばんは。以前ブログで異常な禁煙ブームと仰っていた時にJTのCMの事ばかり考えてました。このブログでガス会社と電力会社が出てくるとは思いもしなかったけれど、よく考えれば資源を扱う会社ですもんね。生活に密着し過ぎて気づかない所がミソですね。
オール電化は反対です。家中が電磁波だらけになります。また、車が全部プロパンになれば環境もばっちり!えー、私は実は私は拝火教であります。ガスにできることはガスで。今日も元気だタバコがうまい。
電気にしかできないことは電気で・・・・・ですよね。
電気にしかできないことは電気で・・・・・ですよね。
私もオール電化は反対です。特にコンロは絶対ガスがいいです。電磁調理器ってちょうど女性のお腹あたりに位置するので非常に危険みたいですよ。あと鍼の先生の待合室に張り紙があって、ウォシュレットが非常に危険とありました。ちょうど女性の生殖器に位置するからだそうでウォシュレットの電磁波がかなり強いそうです。便利なものって必ず代償が伴いますね。
chiemiさん、行過ぎた禁煙ブームの背後にはもしかしてアヤタチの大元とかが関係するんじゃないでしょうか。やっぱり違うかな。マヨさんにさっき教わったのですが、サンカは煙で合図をするのでタバコは吸わないそうですよ。だから路上禁煙になったとか。。。?サンカとアヤタチを今回ちょっと知って、別の視点からみれて楽しいなと思います。サンカとアヤタチって言葉自体嫌な感じがしないのと未知の世界なので興味あります。煙で、忍者もサンカなんでしょうね。
サンカの出自としては色々あるようです。
朝鮮半島にはサンカと同じように竹細工を作り漂泊の生活を営んでいた
楊水尺・白丁(ペクチョン)と呼ばれる人たちがいる(いた?)そうで、
そのルーツを辿ると中国や場合によってはインドまで遡れるのだそうです。
その一つとして
サンカが,倭族の出自であり,午族の大和王権に管理された集団である
という説で列島における覇権が午族に移行した後に生まれたものと考えられる。
田中勝也氏の『山窩と倭』。
サンカが強烈な拝火意識を抱いていたとの見解を示している。
アヤタチの裏意は午族は倭本族を絶つ。
山家,山窩に伏在している裏意は,何れもが「倭本族」である。
したがって,これらは,倭族の異系,異称を総括する用語であると考えられる。
http://www.geocities.jp/jp_kozoku_ken/Sannka-to-wa.html
朝鮮半島にはサンカと同じように竹細工を作り漂泊の生活を営んでいた
楊水尺・白丁(ペクチョン)と呼ばれる人たちがいる(いた?)そうで、
そのルーツを辿ると中国や場合によってはインドまで遡れるのだそうです。
その一つとして
サンカが,倭族の出自であり,午族の大和王権に管理された集団である
という説で列島における覇権が午族に移行した後に生まれたものと考えられる。
田中勝也氏の『山窩と倭』。
サンカが強烈な拝火意識を抱いていたとの見解を示している。
アヤタチの裏意は午族は倭本族を絶つ。
山家,山窩に伏在している裏意は,何れもが「倭本族」である。
したがって,これらは,倭族の異系,異称を総括する用語であると考えられる。
http://www.geocities.jp/jp_kozoku_ken/Sannka-to-wa.html
始めまして、jose と申します。 いつも興味深く拝見しております。
拝火教のwikipedia は
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%9D%E7%81%AB%E6%95%99
です。上の引用は uncyclopedia で、ジョークサイトです。
ただのジョークであれば、空気の読めないコメントをして、申し訳有りません。
拝火教のwikipedia は
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%9D%E7%81%AB%E6%95%99
です。上の引用は uncyclopedia で、ジョークサイトです。
ただのジョークであれば、空気の読めないコメントをして、申し訳有りません。
joseさん、はじめまして。ご親切ありがとうございます。
最初に検索した時はjoseさんご紹介のwikiが出てきてその後の検索でこれが出てきました。ジョークなんですね、信じ込んでました。それにしても妙にはまっていて、こういう視点でみるのも面白いな、勉強になるなと思ってましたが、お馬鹿さんでした。(笑)風邪のせいにしておきたいところですが、実際大間抜けなところがあります。本当ですよ。
でも煙とサンカの関係が分かってよかったと思います。煙でケムトレイルのことも考えてしまいました。
でもジョークでも面白いです。こういうことって意外とあるように思います。
最初に検索した時はjoseさんご紹介のwikiが出てきてその後の検索でこれが出てきました。ジョークなんですね、信じ込んでました。それにしても妙にはまっていて、こういう視点でみるのも面白いな、勉強になるなと思ってましたが、お馬鹿さんでした。(笑)風邪のせいにしておきたいところですが、実際大間抜けなところがあります。本当ですよ。
でも煙とサンカの関係が分かってよかったと思います。煙でケムトレイルのことも考えてしまいました。
でもジョークでも面白いです。こういうことって意外とあるように思います。
マヨさんによると、サンカはセブリ(キャンプ)を張るときに自分の位置を知らせるために小さなのろしをあげるそうです。
今マヨさん家でもコメントしてきたのですが、「セブリ」で思い出したのが、例の「リニアコライダー」の国内候補地の背振があります。背振はサンカと関係あるかも知れないですね。
今マヨさん家でもコメントしてきたのですが、「セブリ」で思い出したのが、例の「リニアコライダー」の国内候補地の背振があります。背振はサンカと関係あるかも知れないですね。
さっきふと、
サンカとアヤタチの言葉をイメージしたら、
可哀想な、悲しい気持ちになりました。
何だろう?
サンカとアヤタチの言葉をイメージしたら、
可哀想な、悲しい気持ちになりました。
何だろう?
カタカムナが悪用されてるのでしょうか?上のshigeさんご紹介のサイトより引用
■小宮山は単に直輸入された韓国制の教義では満足しなかったのだろうか。このカタカムナ思想を受け入れた統一球原理ではメシアたる文鮮明の霊的な位置付けが不充分な側面があったようで、後に小宮山は文鮮明に気違い扱いされて放逐されたという。とまれ、小宮山は1967.8年頃には原理運動から身を引き、統一球原理もなくなる。
そこにある小宮山自身の言によれば、東節男という「(カタカムナ研究の)楢崎に匹敵するような類希な研究者」がいて自分は1964年頃から教えを請う関係にあったという。
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/8.html
■小宮山は単に直輸入された韓国制の教義では満足しなかったのだろうか。このカタカムナ思想を受け入れた統一球原理ではメシアたる文鮮明の霊的な位置付けが不充分な側面があったようで、後に小宮山は文鮮明に気違い扱いされて放逐されたという。とまれ、小宮山は1967.8年頃には原理運動から身を引き、統一球原理もなくなる。
そこにある小宮山自身の言によれば、東節男という「(カタカムナ研究の)楢崎に匹敵するような類希な研究者」がいて自分は1964年頃から教えを請う関係にあったという。
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/8.html
楢崎氏と関係があった星一を検索してみたら書籍の一覧が出てきました。気になるところだけ載せてみます。
星一(ほし はじめ)
福島県生まれの実業家。星製薬株式会社社長。
若くして、アメリカに渡り、苦学しながらコロンビア大学を卒業。
帰国後、星製薬株式会社をおこし、モルヒネやコカインといったアルカロイドの国産化を行う。
若い時分に師事した、杉山茂丸の紹介で、後藤新平、伊藤博文らの知遇を得る。
会社は当初順調に発展するが、後藤新平の政敵、加藤高明が政権に付くと後藤の資金源と見なされ、
官憲による妨害工作を受け、事実上破産するに至る。
政権交代後、台湾にてマラリアの特効薬キニーネの原料であるキナの樹の植林事業に情熱を燃やすが、敗戦により台湾の領有権は失われ、挫折。
なおも、新しい事業を興そうとしてアメリカに渡り、そこで客死。
アメリカ時代に知り合った野口英世は親友。有名な野口の帰国の費用は、すべて星が持っている。
ショートショートで有名な、作家の星新一氏は彼の長男。
http://homepage2.nifty.com/tanizoko/hosi_hajime.html
星一(ほし はじめ)
福島県生まれの実業家。星製薬株式会社社長。
若くして、アメリカに渡り、苦学しながらコロンビア大学を卒業。
帰国後、星製薬株式会社をおこし、モルヒネやコカインといったアルカロイドの国産化を行う。
若い時分に師事した、杉山茂丸の紹介で、後藤新平、伊藤博文らの知遇を得る。
会社は当初順調に発展するが、後藤新平の政敵、加藤高明が政権に付くと後藤の資金源と見なされ、
官憲による妨害工作を受け、事実上破産するに至る。
政権交代後、台湾にてマラリアの特効薬キニーネの原料であるキナの樹の植林事業に情熱を燃やすが、敗戦により台湾の領有権は失われ、挫折。
なおも、新しい事業を興そうとしてアメリカに渡り、そこで客死。
アメリカ時代に知り合った野口英世は親友。有名な野口の帰国の費用は、すべて星が持っている。
ショートショートで有名な、作家の星新一氏は彼の長男。
http://homepage2.nifty.com/tanizoko/hosi_hajime.html
30)茨木とケシ栽培-知られざる日本のアヘン政策 茨城市民の会(略称:ピースあい)
現在の大阪府茨木市福井は二反長音蔵の家があり、日本だけでなく朝鮮、満州を含む、アジアのケシ栽培のセンターと言ってもよい場所でした。五月になると真っ白なケシの花が咲き誇り、雪が降り積もったかのようだったそうです。この本は茨城の市民団体による阿片政略に関する講演会の資料。「阿片王二反長音蔵」ほかの資料もとに当時の新聞記事なども引用して要領よくまとめられており、星一の名もちゃんと出てます。「ピースあい」さんへ連絡すれば購入可能ですよ。
現在の大阪府茨木市福井は二反長音蔵の家があり、日本だけでなく朝鮮、満州を含む、アジアのケシ栽培のセンターと言ってもよい場所でした。五月になると真っ白なケシの花が咲き誇り、雪が降り積もったかのようだったそうです。この本は茨城の市民団体による阿片政略に関する講演会の資料。「阿片王二反長音蔵」ほかの資料もとに当時の新聞記事なども引用して要領よくまとめられており、星一の名もちゃんと出てます。「ピースあい」さんへ連絡すれば購入可能ですよ。
(34)ドイツと日本-国際文化交流論 小塩節著 講談社学術文庫
著者のドイツ体験を元に日本とドイツとの政府、草の根レベルでの交流史をまとめたもの。第一次大戦後の交流例として3人ものノーベル賞受賞者を輩出した星基金(Hoshi-Ausschuss)が取上げられる。星の業績が戦後忘れ去られた理由として、①基金の資料が日本とナチスの協力資料と思われ米軍に持ち去られたこと、②協会のトップ「ハーバー博士」がユダヤ人であった為、ナチスにより追放され、その存在を抹消されてしまった事、③非ヨーロッパ諸国、しかも白人以外からの最初の学術資金援助であることを屈辱と思う向きがあった事、などが挙げられている。しかし事実上の破産後も苦労してお金を集めて送っていた星の心意気は、米国から返還された資料により調査が進められていると書かれています。この本が出てから20年近くたちましたが誰か調査報告書いてくれませんかねぇ。
著者のドイツ体験を元に日本とドイツとの政府、草の根レベルでの交流史をまとめたもの。第一次大戦後の交流例として3人ものノーベル賞受賞者を輩出した星基金(Hoshi-Ausschuss)が取上げられる。星の業績が戦後忘れ去られた理由として、①基金の資料が日本とナチスの協力資料と思われ米軍に持ち去られたこと、②協会のトップ「ハーバー博士」がユダヤ人であった為、ナチスにより追放され、その存在を抹消されてしまった事、③非ヨーロッパ諸国、しかも白人以外からの最初の学術資金援助であることを屈辱と思う向きがあった事、などが挙げられている。しかし事実上の破産後も苦労してお金を集めて送っていた星の心意気は、米国から返還された資料により調査が進められていると書かれています。この本が出てから20年近くたちましたが誰か調査報告書いてくれませんかねぇ。
46)陸軍中野学校終戦秘史 畠山清行著 保阪正康編 新潮文庫
満州の主権、北洋漁業の漁業権も放棄するという、日本側としては最大限の譲歩でしたが、既にドイツは降伏、ポツダム会議でそれら全ての権利を得られる事になっているソ連としては真面目に取り合うはずも無く、4度の会合を経てもソ連の気を引くには至らず、「広田工作」は失敗に終わりました。ともあれ、この工作に星一が関与していた事はまず確実と思われ、主戦論者だった星一もさすがに終盤は、早期終戦工作に奔走していたのだなと感じ入りました。でも、この直後満州に渡ってるんですよねぇ。うーん、このあたりやっぱ謎が多いなぁ。本著は「陸軍中野学校」ものの文庫化第二弾。吉田茂邸に入り込んだ密偵の話、近衛の「国民党政権を相手にせず」が風見章の推奨によるものだったなど、興味深い話も多い良著です。
満州の主権、北洋漁業の漁業権も放棄するという、日本側としては最大限の譲歩でしたが、既にドイツは降伏、ポツダム会議でそれら全ての権利を得られる事になっているソ連としては真面目に取り合うはずも無く、4度の会合を経てもソ連の気を引くには至らず、「広田工作」は失敗に終わりました。ともあれ、この工作に星一が関与していた事はまず確実と思われ、主戦論者だった星一もさすがに終盤は、早期終戦工作に奔走していたのだなと感じ入りました。でも、この直後満州に渡ってるんですよねぇ。うーん、このあたりやっぱ謎が多いなぁ。本著は「陸軍中野学校」ものの文庫化第二弾。吉田茂邸に入り込んだ密偵の話、近衛の「国民党政権を相手にせず」が風見章の推奨によるものだったなど、興味深い話も多い良著です。
68)野口英世-知られざる軌跡 山本厚子著 山手書房新社
得意のスペイン語を活かし、これまで野口研究の空白であった南米各地での活躍と野口の妻について調査した書。メリーについては“野口英世の妻“の方が詳しいのでそっちを参照すべきだが、南米関係の調査はなかなか面白い。バブル期に日本政府が野口の名のついた援助金で南米各地に箱物を多く建てていた事や、現地の野口ファン、南米各地に今もある野口の銅像とレリーフなど、死の危険のある地に実際に乗り込んで精力的に働き一定の成果を出す野口の活動と姿勢が現地では高く評価されていた事がわかる。特筆すべきは、1990年当時、星一の残した薬草園跡ツルマーヨの中心地ティンゴ・マリアが、その風土と歴史的背景から良質のコカの葉が収穫でき、米国等に密輸されるペルー最大の麻薬の産地、ゲリラの根拠地となっており、その事もあって日系一世達が星一の薬草園について口を閉ざし、星製薬のペルーへの進出も記録から消されている理由となっていたとの事。うわーっ、それってすげぇショック!!フジモリ政権下で若干変わったかもしれないが、今はどうなんでしょうか、大変気になります。
得意のスペイン語を活かし、これまで野口研究の空白であった南米各地での活躍と野口の妻について調査した書。メリーについては“野口英世の妻“の方が詳しいのでそっちを参照すべきだが、南米関係の調査はなかなか面白い。バブル期に日本政府が野口の名のついた援助金で南米各地に箱物を多く建てていた事や、現地の野口ファン、南米各地に今もある野口の銅像とレリーフなど、死の危険のある地に実際に乗り込んで精力的に働き一定の成果を出す野口の活動と姿勢が現地では高く評価されていた事がわかる。特筆すべきは、1990年当時、星一の残した薬草園跡ツルマーヨの中心地ティンゴ・マリアが、その風土と歴史的背景から良質のコカの葉が収穫でき、米国等に密輸されるペルー最大の麻薬の産地、ゲリラの根拠地となっており、その事もあって日系一世達が星一の薬草園について口を閉ざし、星製薬のペルーへの進出も記録から消されている理由となっていたとの事。うわーっ、それってすげぇショック!!フジモリ政権下で若干変わったかもしれないが、今はどうなんでしょうか、大変気になります。
103)戦旗第三巻第十四号(昭和5年8月号) 戦旗社
左翼系雑誌“戦旗”の山口五郎氏による「星製薬争議はなぜ敗れたか」を掲載した号。前号には「星製薬争議は必ず勝つぞ」という記事が掲載されていた模様。山師星一によって500人の兄弟姉妹(社員)が解雇されたことへの抗議として同年の5月31日から6月25日まで続き、7月7日に解団式を行った争議の経緯が争議団側の視点で記されている。最終的に政治判断として、三万円の退職手当を受け取る事で争議を収束させた労農党幹部の手緩さを敗北として糾弾しているが、左派陣営も会社が左前で星製薬に金が無い事は承知しており、ある意味闘争のための闘争な感は否めない。製薬業が不調に陥っている星製薬が××省の後ろ盾をうけて毒ガスを製造を開始したとか、阿片を製造して支那に輸出しているなど、当時、左派陣営から星がどのように叩かれていたかを知る上では貴重な資料かと。
左翼系雑誌“戦旗”の山口五郎氏による「星製薬争議はなぜ敗れたか」を掲載した号。前号には「星製薬争議は必ず勝つぞ」という記事が掲載されていた模様。山師星一によって500人の兄弟姉妹(社員)が解雇されたことへの抗議として同年の5月31日から6月25日まで続き、7月7日に解団式を行った争議の経緯が争議団側の視点で記されている。最終的に政治判断として、三万円の退職手当を受け取る事で争議を収束させた労農党幹部の手緩さを敗北として糾弾しているが、左派陣営も会社が左前で星製薬に金が無い事は承知しており、ある意味闘争のための闘争な感は否めない。製薬業が不調に陥っている星製薬が××省の後ろ盾をうけて毒ガスを製造を開始したとか、阿片を製造して支那に輸出しているなど、当時、左派陣営から星がどのように叩かれていたかを知る上では貴重な資料かと。
104)最新ワクシン及血清療法 星製薬株式会社細菌部著(大正7年3月28日発行)
第一次大戦においてワクチン療法が病気の予防と治療に大きな成果を上げた事を例に上げ、歴史的には種痘に始まり、当時の細菌学の発達によって、医学を変貌させつつあったワクチン療法のメカニズムと星製薬細菌部で製造している各種ワクチンの使用方法を紹介した書。素人向けではなく、薬剤師、医師等の専門家に向けて作成したものと思われる。製造しているワクチンの種類の多さからも、当時の星製薬が最新の医薬品を大量に生産できる規模と能力を誇っていた事が伺える。
第一次大戦においてワクチン療法が病気の予防と治療に大きな成果を上げた事を例に上げ、歴史的には種痘に始まり、当時の細菌学の発達によって、医学を変貌させつつあったワクチン療法のメカニズムと星製薬細菌部で製造している各種ワクチンの使用方法を紹介した書。素人向けではなく、薬剤師、医師等の専門家に向けて作成したものと思われる。製造しているワクチンの種類の多さからも、当時の星製薬が最新の医薬品を大量に生産できる規模と能力を誇っていた事が伺える。
いやー、まゆみさんおもしろいですね。二反長の息子が書いた本、僕も読みましたよ。目からうろこでした。日本も相当な悪でしたね。
(22)一心 大谷米太郎 大谷米太郎追想録刊行委員会編 ダイヤモンド社
星新一さんが星製薬を手放した過程が、ようやくわかってきました。キーパーソンは大谷米太郎。富山から身一つで上京し、相撲取り、酒屋経営、鋼板用ロール製造で財をなした、立志伝中の人物。ホテルニューオータニに今もその名を残しています。戦後、いくつかの大企業の再建を行い、その中に星一の死と星新一さんの退陣、星製薬の再建が語られています。
結論から言うと、星一が経理情報を開示していなかったので、皆がまだ大丈夫と思ってただけで、資産の十倍以上の返済不可能な借金があり、完全に死んでます。金を借りた先も、社員も、重役もろくでなしばかりで、資本も頭脳も行動力もあった叩き上げの経営者である大谷ですら、苦しみ抜いて何とか整理できた、ひどい状況を思うと、星新一さんが自殺せずに済んだのは、本当に良かったなぁと思います。星製薬跡地に東京卸売りセンター(TOC)を建てたため、今も星製薬はTOCの子会社として残っているわけなんですね。ちなみにTOCの初代社長は甘粕の盟友でもあった古海忠之さんで、この本にもべた褒めするだけではない、良い回想録を載せています。
星新一さんが星製薬を手放した過程が、ようやくわかってきました。キーパーソンは大谷米太郎。富山から身一つで上京し、相撲取り、酒屋経営、鋼板用ロール製造で財をなした、立志伝中の人物。ホテルニューオータニに今もその名を残しています。戦後、いくつかの大企業の再建を行い、その中に星一の死と星新一さんの退陣、星製薬の再建が語られています。
結論から言うと、星一が経理情報を開示していなかったので、皆がまだ大丈夫と思ってただけで、資産の十倍以上の返済不可能な借金があり、完全に死んでます。金を借りた先も、社員も、重役もろくでなしばかりで、資本も頭脳も行動力もあった叩き上げの経営者である大谷ですら、苦しみ抜いて何とか整理できた、ひどい状況を思うと、星新一さんが自殺せずに済んだのは、本当に良かったなぁと思います。星製薬跡地に東京卸売りセンター(TOC)を建てたため、今も星製薬はTOCの子会社として残っているわけなんですね。ちなみにTOCの初代社長は甘粕の盟友でもあった古海忠之さんで、この本にもべた褒めするだけではない、良い回想録を載せています。
(26)甘粕正彦の生涯 武藤富男著 西北商事
一見見関係なさそうに見えますが、星一が甘粕正彦と関係があり、戦後、借りを返すため伝記を出そうと持ちかけるシーンがあります。終戦直前の8月12日、満州から東京へ向かう最後の飛行機に乗り込もうと空港へ急ぐ、星一の馬車を甘粕が止めて、冨永中将宛に「お先に失敬甘粕」と書いた紙を巻き付けたウイスキーを託すのです。甘粕と星の関係、借りとは何か?星は満州で何をやっていたのかなど、新たな謎が浮かんできました。ちなみに八十年史にも、満州行きは記されていますが、内容は謎です。星一が岳父小金井良精の筋から海軍(山本五十六は良精と同郷で遠い親族、息子の良一は海軍軍医少将)との関係が深いことは知っていましたが、甘粕や冨永など東条系の陸軍軍人との関係は知りませんでした。満鉄(後藤新平が創設)がらみか、はたまた新一氏は断固否定しているが阿片がらみか、さらなる調査が必要なようですな。
一見見関係なさそうに見えますが、星一が甘粕正彦と関係があり、戦後、借りを返すため伝記を出そうと持ちかけるシーンがあります。終戦直前の8月12日、満州から東京へ向かう最後の飛行機に乗り込もうと空港へ急ぐ、星一の馬車を甘粕が止めて、冨永中将宛に「お先に失敬甘粕」と書いた紙を巻き付けたウイスキーを託すのです。甘粕と星の関係、借りとは何か?星は満州で何をやっていたのかなど、新たな謎が浮かんできました。ちなみに八十年史にも、満州行きは記されていますが、内容は謎です。星一が岳父小金井良精の筋から海軍(山本五十六は良精と同郷で遠い親族、息子の良一は海軍軍医少将)との関係が深いことは知っていましたが、甘粕や冨永など東条系の陸軍軍人との関係は知りませんでした。満鉄(後藤新平が創設)がらみか、はたまた新一氏は断固否定しているが阿片がらみか、さらなる調査が必要なようですな。
(29)戦争と日本阿片史-阿片王二反長音蔵の生涯 二反長半著 すばる書房
ほとんど知られていないことですが、戦前、日本でも大々的に阿片を生産していました。これは台湾領有後、台湾島民の吸飲阿片の購入のために多額の国費流出する事を憂いた、大阪府茨木市の篤農「二反長音蔵(にたんちょうおとぞう)」が、後藤新平に建白し、国内でのケシ栽培を認めさせたことに始まります。音蔵は阿片王と呼ばれてはいますが、阿片の売買で巨万の富を得たわけではなく、麦より儲かる米の裏作作物として、また外貨流出を防ぐために、家財を傾けてまでケシ栽培の普及に務めた人物です。この本は次男がまとめた音蔵の伝記ですが、日本の阿片政策史としても非常に貴重。後藤新平の縁もあり、音蔵の友人で、アメリカ帰りの新進気鋭の実業家として星一が登場。星新一氏が「人民は~」で描かなかった、星製薬阿片事件前史ともいうべき、婦人慈善会疑惑が記載されてている。これは、大正八年に台湾総督府から阿片の独占払い下げを受けていた、星製薬株の過半が
ほとんど知られていないことですが、戦前、日本でも大々的に阿片を生産していました。これは台湾領有後、台湾島民の吸飲阿片の購入のために多額の国費流出する事を憂いた、大阪府茨木市の篤農「二反長音蔵(にたんちょうおとぞう)」が、後藤新平に建白し、国内でのケシ栽培を認めさせたことに始まります。音蔵は阿片王と呼ばれてはいますが、阿片の売買で巨万の富を得たわけではなく、麦より儲かる米の裏作作物として、また外貨流出を防ぐために、家財を傾けてまでケシ栽培の普及に務めた人物です。この本は次男がまとめた音蔵の伝記ですが、日本の阿片政策史としても非常に貴重。後藤新平の縁もあり、音蔵の友人で、アメリカ帰りの新進気鋭の実業家として星一が登場。星新一氏が「人民は~」で描かなかった、星製薬阿片事件前史ともいうべき、婦人慈善会疑惑が記載されてている。これは、大正八年に台湾総督府から阿片の独占払い下げを受けていた、星製薬株の過半が
台湾専売局高等官婦人達によって組織された婦人慈善会の所有になっていることが、国会で取り上げられた事件で、取り上げたのは当然、加藤高明率いる憲政会の土屋清三郎代議士。構図はのちの「リクルート事件」と同じで、新興企業がその事業の円滑な発展を図るために、直接関係のある官僚らに株による利益配当を提供していたもの。この事件が国会で問題になったことが、星の信用を低下させ、その後、憲政会が政権を奪取したことで、星製薬への阿片払い下げの停止、阿片事件での星一の起訴とそれに伴う星製薬瓦解を容易にした。心情は判るが、やはり星新一氏は「人民は~」で、婦人慈善会の件について、きちんと記すべきであったと思う。他にも、再起をめざす星一が、音蔵の努力の成果たる内地でのケシ栽培の普及を、自分の業績かのように喧伝した件や、星製薬の医療用モルヒネが品質の高さから、闇で最も高値で取り引きされていたことなど、貴重な記載を多く含む。音蔵も星一も、単に利益だけではなく、常に「国益」というものを念頭に置いて活動してきた同志であったが、時代の流れにより次第に離れていき、戦後には敗者として忘れ去られてしまった事実に、切ないものを感じる。
(36)日本の阿片戦略-隠された国家犯罪 倉橋正直著 共栄書房
日本における阿片栽培、製造、密輸に関して最も簡潔にまとめられている著作。許可を得て大学の屋上で実際にケシの栽培をするほど、気合の入っている著者の意気込みが心地よく、阿片関係で最初に読むには良い本。二反長音蔵による国内の阿片栽培、星製薬阿片事件への言及ももちろんある。和歌山の試験場で続けられていた日本における阿片の栽培が1986年で途絶えたこと、星製薬からモルヒネ等阿片製剤の独占製造件を奪取した製薬会社が今なおその権利を独占的に保持しており、製薬会社と国家との繋がりが切れていないことが記されている。阿片関連では最先端の学者さんのようですので、今後の活躍にも期待してます
日本における阿片栽培、製造、密輸に関して最も簡潔にまとめられている著作。許可を得て大学の屋上で実際にケシの栽培をするほど、気合の入っている著者の意気込みが心地よく、阿片関係で最初に読むには良い本。二反長音蔵による国内の阿片栽培、星製薬阿片事件への言及ももちろんある。和歌山の試験場で続けられていた日本における阿片の栽培が1986年で途絶えたこと、星製薬からモルヒネ等阿片製剤の独占製造件を奪取した製薬会社が今なおその権利を独占的に保持しており、製薬会社と国家との繋がりが切れていないことが記されている。阿片関連では最先端の学者さんのようですので、今後の活躍にも期待してます
あ~、マヨさんだ。あんな遠くへ行ってしまってごめんなさい。
私は本当に知識がないから、二反長なんてはじめて聞きました。歴史研究家のマヨ博士に喜んでもらえて載せてみたかいがあります。
それにしても人間って一体なんでしょう。。。
私は本当に知識がないから、二反長なんてはじめて聞きました。歴史研究家のマヨ博士に喜んでもらえて載せてみたかいがあります。
それにしても人間って一体なんでしょう。。。
まゆみさんを通してマヨさんから教えていただいた落合莞爾の資料などを中心に、今起きていることと何がつながるのか、勉強中です。まゆみさんマヨさん、ありがとうございます!しかし近現代史の基本がわかってないので、ただでも難解な究明作業は、私の不向きな頭ではパンク状態。小休止の番外編ということで、また「飛ぶ話」に。文字通りトンデモ話?
アナーキスト大杉栄殺害犯として罪を被って服役した甘粕大尉は、真実を隠蔽されたこの奇怪な事件の真相を一切黙したまま満州に渡り、独特の人間力を発揮して満州の暗部で活躍しました。里見甫と組んで巨大なアヘン資金を生み出し、国策に奉仕します。つまり満州のアヘン産業は国策だったわけ。政府の機関としてそれを推進する「興亜院」というのがあって・・・というような、前置きはここまでにして。
甘粕大尉は甘粕機関という独自の諜報機関を持っており、一説によれば、彼はここでドイツのプラズマ研究者ラインハルト博士をかくまって神坂某という有能な青年を付けてUFO研究をさせた。そしてそれは1942年に完成したというのです。
http://2hon8re.blog.ocn.ne.jp/blog/cat6620913/index.html
アナーキスト大杉栄殺害犯として罪を被って服役した甘粕大尉は、真実を隠蔽されたこの奇怪な事件の真相を一切黙したまま満州に渡り、独特の人間力を発揮して満州の暗部で活躍しました。里見甫と組んで巨大なアヘン資金を生み出し、国策に奉仕します。つまり満州のアヘン産業は国策だったわけ。政府の機関としてそれを推進する「興亜院」というのがあって・・・というような、前置きはここまでにして。
甘粕大尉は甘粕機関という独自の諜報機関を持っており、一説によれば、彼はここでドイツのプラズマ研究者ラインハルト博士をかくまって神坂某という有能な青年を付けてUFO研究をさせた。そしてそれは1942年に完成したというのです。
http://2hon8re.blog.ocn.ne.jp/blog/cat6620913/index.html
続:プラズマは、プラズマ兵器などに応用されているようですが、物体をプラズマで包むと、どんな堅固な金属などでも通り抜けられるという。
1943年・恐怖のフィラデルフィア実験の失敗:戦艦をレーダーにキャッチされないよう姿を消す実験で、戦艦は2500キロも離れた海上にテレポートし、船員は身体が半分船体にめり込んだり発狂したりして死んだという。
これもプラズマと関係あるのだろう。
http://www.wikiterious.com/html/modules/pukiwiki/254.html
古代イスラエルのレビ族末裔を自称する飛鳥昭雄によれば、捕囚される前に脱出した10支族の一部はコーカサスあたりでアルザルという地下世界の亜空間に「プラズマに包まれて」逃げ込み、時が来るまで待っているという。アルザルは聖書にアルツァレトの名で予言されているそうです。
私の飛ぶ夢によれば、意識だけで飛べるんだけどね(笑)。意識が軽ければ飛べる。
あっ・・・飛んでお寺に降下した夢では、あとで写真を見て比叡山延暦寺のそっくりと思いましたが、比叡山では麻薬やらを使ってよからぬ「飛べる術」が流行ってたのかな?
1943年・恐怖のフィラデルフィア実験の失敗:戦艦をレーダーにキャッチされないよう姿を消す実験で、戦艦は2500キロも離れた海上にテレポートし、船員は身体が半分船体にめり込んだり発狂したりして死んだという。
これもプラズマと関係あるのだろう。
http://www.wikiterious.com/html/modules/pukiwiki/254.html
古代イスラエルのレビ族末裔を自称する飛鳥昭雄によれば、捕囚される前に脱出した10支族の一部はコーカサスあたりでアルザルという地下世界の亜空間に「プラズマに包まれて」逃げ込み、時が来るまで待っているという。アルザルは聖書にアルツァレトの名で予言されているそうです。
私の飛ぶ夢によれば、意識だけで飛べるんだけどね(笑)。意識が軽ければ飛べる。
あっ・・・飛んでお寺に降下した夢では、あとで写真を見て比叡山延暦寺のそっくりと思いましたが、比叡山では麻薬やらを使ってよからぬ「飛べる術」が流行ってたのかな?
続:あっBBSのchieさんの記事に比叡山の角大師のことが書いてあるけど、絵を見るといかにも小悪魔っぽい。
夢の山伏風の人はその時代の(夢の雰囲気では鎌倉~室町時代?)それらの風潮を批判して、意識を軽くしなさい、と教えたのかな?
風になって飛んだ夢では、森にぶつかる!という次の瞬間には、森の木々の間を「同時に」飛んでいて、なるほど~!と風の気持ちがわかったけど、あれは粗い分子間をプラズマに包まれて通り抜ける感覚でもあるのかも??
しかし、まゆみさんの蝶になって飛んだ素敵な夢とか、星の誕生を飛びながらみた話とかに比べて、私の飛ぶ夢は次元が低いですね(笑)
夢の山伏風の人はその時代の(夢の雰囲気では鎌倉~室町時代?)それらの風潮を批判して、意識を軽くしなさい、と教えたのかな?
風になって飛んだ夢では、森にぶつかる!という次の瞬間には、森の木々の間を「同時に」飛んでいて、なるほど~!と風の気持ちがわかったけど、あれは粗い分子間をプラズマに包まれて通り抜ける感覚でもあるのかも??
しかし、まゆみさんの蝶になって飛んだ素敵な夢とか、星の誕生を飛びながらみた話とかに比べて、私の飛ぶ夢は次元が低いですね(笑)
夢日記みないと詳しくは分からないけれど、数人でちっちゃなUFOに夢で乗ったことがありますよ。全員立っていて浮上するときだったかな?足元がふぁっと暖かくなったと記憶しています。あと、下から風が吹き上げてたかな?また日記見ておきます。
甘粕大尉は私も名前だけは知ってます。星一とはどんなつながりがあったのか。今度はここにドイツのプラズマ研究者ラインハルト博士が登場。ヒトラーがUFOを完成させた話は聞いたことがありますが、この満州のことなのかも知れないですね。ラインハルト博士は終戦と同時に自決したとありますが殺されたんでしょうね。
しかし、この満州という地で日本は一体何をしてきたのか、まるで磁石で人を集めるようなこの地の力とは何なのか、この地にどんなエネルギーが発生してるのか、満州に興味が出てきました。満ちる州か。。。
そういえば語学留学した友人が満州に住んでいたことがあるはずなので、今度聞いてみよう。
甘粕大尉は私も名前だけは知ってます。星一とはどんなつながりがあったのか。今度はここにドイツのプラズマ研究者ラインハルト博士が登場。ヒトラーがUFOを完成させた話は聞いたことがありますが、この満州のことなのかも知れないですね。ラインハルト博士は終戦と同時に自決したとありますが殺されたんでしょうね。
しかし、この満州という地で日本は一体何をしてきたのか、まるで磁石で人を集めるようなこの地の力とは何なのか、この地にどんなエネルギーが発生してるのか、満州に興味が出てきました。満ちる州か。。。
そういえば語学留学した友人が満州に住んでいたことがあるはずなので、今度聞いてみよう。
>物体をプラズマで包むと、どんな堅固な金属などでも通り抜けられるという。
夢で何度かコンクリートの壁を通り抜けたり色々体験したことありますが、要はプラズマに似た原理でしょうね。なんといっても宇宙はプラズマだらけですから。幽霊も似たようなものなのかも知れないですね。
>地下世界の亜空間に「プラズマに包まれて」逃げ込み、時が来るまで待っているという。
今までだと無視していたストーリーも、プラズマの言葉が入るだけで少し現実味を感じてきますね。ロマンもあって。
しかし、すずさんは夢の詳細をよく覚えていて感心します。
夢で何度かコンクリートの壁を通り抜けたり色々体験したことありますが、要はプラズマに似た原理でしょうね。なんといっても宇宙はプラズマだらけですから。幽霊も似たようなものなのかも知れないですね。
>地下世界の亜空間に「プラズマに包まれて」逃げ込み、時が来るまで待っているという。
今までだと無視していたストーリーも、プラズマの言葉が入るだけで少し現実味を感じてきますね。ロマンもあって。
しかし、すずさんは夢の詳細をよく覚えていて感心します。
こんばんわ。
資料を送っていただきありがとうございました。
あの???系図に元があったとはとビックリです。
知識がないので神名・人名で四苦八苦していますが少しずつ
読ませていただいています。
宗像三女神はスサノオとアマテラスがウケヒして生まれ、スサノウの子供
という事になっているようですが王仁三郎氏は確か自分はオリオンだと?
言われた事があったと思うのですが、オリオンの三ツ星みたいな話なんでしょうか?
それであんまりアホウなんで言いたくないんですが、(汗)
カタカムナを並べ替えるとカ ムナカタになりますね。
失礼しました。
資料を送っていただきありがとうございました。
あの???系図に元があったとはとビックリです。
知識がないので神名・人名で四苦八苦していますが少しずつ
読ませていただいています。
宗像三女神はスサノオとアマテラスがウケヒして生まれ、スサノウの子供
という事になっているようですが王仁三郎氏は確か自分はオリオンだと?
言われた事があったと思うのですが、オリオンの三ツ星みたいな話なんでしょうか?
それであんまりアホウなんで言いたくないんですが、(汗)
カタカムナを並べ替えるとカ ムナカタになりますね。
失礼しました。
神名、似たようなのがたくさんあって覚えにくいですよね。
オリオンの話は私にはわからないので誰かご存知のかた教えてください。
>カタカムナを並べ替えるとカ ムナカタになりますね。
やじ馬さん、面白いですね。
オリオンの話は私にはわからないので誰かご存知のかた教えてください。
>カタカムナを並べ替えるとカ ムナカタになりますね。
やじ馬さん、面白いですね。
まあなんというかかんというかなんです?(汗
なんせミーハークラスなんでよくわかっていないんですが、大本教でミロクといった場合、五十六億七千万年で567と書くんですが、これを
5+6+7=18として18=6+6+6で666がミロクとも表記していたんだ
と思うんですよね。
で話はもどってククリヒメを99理ヒメとするとヒトツには9+9=18でやっぱり666になって数的には同じになるんですよ。
9にもなりますが。
それでそのミロク(マイトレーヤ)なる物をミトラとかミトラスの流れとすると、ゾロアスターも包含してミーハー的にはとても都合のよい話になるんですよ。(笑)
なんか符牒みたいな物を使ったり、言葉遊び数遊びが好きな人々って印象なんですよね。
なんせミーハークラスなんでよくわかっていないんですが、大本教でミロクといった場合、五十六億七千万年で567と書くんですが、これを
5+6+7=18として18=6+6+6で666がミロクとも表記していたんだ
と思うんですよね。
で話はもどってククリヒメを99理ヒメとするとヒトツには9+9=18でやっぱり666になって数的には同じになるんですよ。
9にもなりますが。
それでそのミロク(マイトレーヤ)なる物をミトラとかミトラスの流れとすると、ゾロアスターも包含してミーハー的にはとても都合のよい話になるんですよ。(笑)
なんか符牒みたいな物を使ったり、言葉遊び数遊びが好きな人々って印象なんですよね。
■このカタカムナ文献の真偽については、楢崎皐月氏がいかに天才科学者であったとしても、太平洋戦争直後の時代に単独でアインシュタイン博士や、現代物理学を越える理論を構築できるはずがないでしょう。もっと不思議なことに、空海大師の真言宗・大日経には舞経と呼ばれる経典があり、そこには「カタカムナノウタヒ」がお経として残っていて、今日でも
「カタカムナ ヒヒキ マノスヘシ
アシア トウアン(舞教では「あしあと おわん」と発音しているようです)
ウツシマツル カタカムナ ウタヒ」
この言葉を、最初のカの字が中心となるように、左進右退で渦巻き状に写経し、写経することによってこの世が清まると信じられており、空海大師と楢崎氏がどうつながっているのか大きな謎です。
http://www.k2.dion.ne.jp/~well0369/newpage12.html
「カタカムナ ヒヒキ マノスヘシ
アシア トウアン(舞教では「あしあと おわん」と発音しているようです)
ウツシマツル カタカムナ ウタヒ」
この言葉を、最初のカの字が中心となるように、左進右退で渦巻き状に写経し、写経することによってこの世が清まると信じられており、空海大師と楢崎氏がどうつながっているのか大きな謎です。
http://www.k2.dion.ne.jp/~well0369/newpage12.html
■東条英機は、日本の国家予算からではなく、「阿片王」と呼ばれた、里見甫氏等に「現地調達させた金」で楢崎皐月に実施させた可能性が大きい。それ故楢崎皐月の満州に於ける五ヶ所もの製鉄所シュミレーションは、公式文章には出てこないかもしれない。しかし鉄の出来・不出来、不良品の出る率が、製鉄所の大地電気にあることを論証して帰国。帰国後、星製薬社長・星一氏の後援を得て、大地電気測定器(地表面とその下30cmの電位差を計測する)を創り、一万数千ヶ所も計測した。意識的に特許を取らなかったのが発展して、病気の治療機器や民間の各種の治療機器に発展した
(4)戦前東条英機首相から満州に東洋一の製鉄所の建設を請願され5カ所の小規模製鉄所をつくり
(4)戦前東条英機首相から満州に東洋一の製鉄所の建設を請願され5カ所の小規模製鉄所をつくり
シュミレーションしていた楢崎皐月が、満州吉林省である種超能力者であった蘆有三(ラウサン)老師に会い「八鏡文字」というコトバを知らされた時 それがどんな文字かというこは、蘆有三(ラウサン)自身も知ってはいなかったが、『日本の上古代に極めて高度の文明が存在し、「八鏡文字」というすばらしい又字をもっていた』 ということを、老子教の口伝として教えられた。中国の文化は全て、この 「八鏡文字」を操る人々によって、もたらされた、とも話された。口伝でないと、時の権力者が書き換えてしまうから。
口伝には『アジヤ人(日本の先住民)唯々トシテ八鏡を観ジ、易々トシテ万理ヲ弁ズ。八鏡カミツ文字、整賛ニシテ、換語アリ、理ヲ弁ジ、便ヲ生ジ、名第ヲ利シ、命題ヲ明ニス。是正二八鏡ノ文字』とあり、『噫々(アア)、羨シイカナ』 と讃えている。
楢崎皐月は、後に、阪急岡本駅上、金鳥山で平十字氏から昭和24年古い巻物を見せられた時、その巻物に書かれた、たくさんの渦巻き図象の中心におかれている図象符に目がとまり、これが 「八鏡文字」 ではないか? というヒラメキがあった。
http://www6.ocn.ne.jp/~donmaako/inoti/INOTI.html
口伝には『アジヤ人(日本の先住民)唯々トシテ八鏡を観ジ、易々トシテ万理ヲ弁ズ。八鏡カミツ文字、整賛ニシテ、換語アリ、理ヲ弁ジ、便ヲ生ジ、名第ヲ利シ、命題ヲ明ニス。是正二八鏡ノ文字』とあり、『噫々(アア)、羨シイカナ』 と讃えている。
楢崎皐月は、後に、阪急岡本駅上、金鳥山で平十字氏から昭和24年古い巻物を見せられた時、その巻物に書かれた、たくさんの渦巻き図象の中心におかれている図象符に目がとまり、これが 「八鏡文字」 ではないか? というヒラメキがあった。
http://www6.ocn.ne.jp/~donmaako/inoti/INOTI.html
カタカムナはその名前であろうとなかろうと、誰か発見解読しようと、統一的物理を述べているにすぎず、各種宗教、現行科学も、スビリチュアルブーム、神社仏閣ブーム、超能力ブームも全く関係ない、ただの物の理です。
カタカムナが読み取れて実証できた人が価値を見いだして活用すれば良いだけです。読み取る能力のない人や、読んだこともない人が二次的情報でとやかく言う類いのものではありません。全人類が幸福に‥的な話は時期尚早。たしかにその力はありますが、そういうことは宗教ででもやればいいのです。カタカムナは過去において一度たりとも「布教」というような態勢をとったことはないのです。冷たいようですがそれが真実です。
不思議大好きな人は今自分は不遇だが新しい態勢ができればそのリーダーとなり権力利益が生み出せる‥といった傾向の方が多いです。それが各種神秘ブームを生んでいるだけで、現行の社会システムと何ら変わりません。金持ち相手にヒーリングと称する行為をして小遣いを稼いでいればよいのです。
カタカムナが読み取れて実証できた人が価値を見いだして活用すれば良いだけです。読み取る能力のない人や、読んだこともない人が二次的情報でとやかく言う類いのものではありません。全人類が幸福に‥的な話は時期尚早。たしかにその力はありますが、そういうことは宗教ででもやればいいのです。カタカムナは過去において一度たりとも「布教」というような態勢をとったことはないのです。冷たいようですがそれが真実です。
不思議大好きな人は今自分は不遇だが新しい態勢ができればそのリーダーとなり権力利益が生み出せる‥といった傾向の方が多いです。それが各種神秘ブームを生んでいるだけで、現行の社会システムと何ら変わりません。金持ち相手にヒーリングと称する行為をして小遣いを稼いでいればよいのです。



