伝言23(全文) |
ヒツクノカミの受信者
化けの皮がはがれるぞ
2009/02/01 (日) 多分16時台
この受信者が誰なのか、一人なのか二人なのか
もっと複数なのか、私にははっきりとはわかりませんし、
ヒツクノカミ自体がまず私にはまったく理解できていません。
受け取った感じでは日月神示、ひふみ神示とは関係ないと思っています。
心配された方もいらっしゃったので全文公開することにしました。
今後は中途半端に公開しないよう、気をつけるように致します。
by mayufuru | 2009-02-03 18:53 | Comments(36)
ayさん、勘がいいですね。
籠神社の宮司と懇意の人によれば、ヒツクノカミ=クニトコタチノミコト=豊受大神=ヤハウェだそうです。
藤原和晃氏によれば日月(ヒツキ)ノカミではなく、日継(ヒツギ・ヒツグ)ノカミなのだとか。
またある人は、クニトコタチは地球主宰神であると言っています。
藤原和晃氏によれば日月(ヒツキ)ノカミではなく、日継(ヒツギ・ヒツグ)ノカミなのだとか。
またある人は、クニトコタチは地球主宰神であると言っています。
ohtaさん、すずさん、ありがとうございます。
そうなんですか、初めて知りました。
すずさん、ヒツクノカミはチャネリング詩にも一度出てきましたよね。
そうなんですか、初めて知りました。
すずさん、ヒツクノカミはチャネリング詩にも一度出てきましたよね。
まゆみさん、そうですね。「ラセンとは何ですか」という詩に出てきます。
これを初めて読んだとき、ゾゾゾと戦慄がはしりました。今でも私が一番好きな詩です。これを伝えてきた存在は本物だと思ったのです。
これを初めて読んだとき、ゾゾゾと戦慄がはしりました。今でも私が一番好きな詩です。これを伝えてきた存在は本物だと思ったのです。
こんばんは。
当て字にしたら・・・ヒツクノカミ⇒必苦の守。。。
今の私に、こじつけちゃいました。
対立している相手は、今、必死に自分を守りに入ってます。
当て字にしたら・・・ヒツクノカミ⇒必苦の守。。。
今の私に、こじつけちゃいました。
対立している相手は、今、必死に自分を守りに入ってます。
おはようございます。
昨日の私のコメントは個人の誹謗に近い不適切な内容でしたので
削除させていただきました。
ご容赦ください。
昨日の私のコメントは個人の誹謗に近い不適切な内容でしたので
削除させていただきました。
ご容赦ください。
なっちゃんママさん、当て字なかなかですね。
なっちゃんママさん、いい方向にいくといいですね。でも膿は出し切らないと治らないから。あちこちで対立、揉め事が多いようですよ。
なっちゃんママさん、いい方向にいくといいですね。でも膿は出し切らないと治らないから。あちこちで対立、揉め事が多いようですよ。
ohtaさん、了解しました。
ohtaさん、すずさん
>ヒツクノカミ=クニトコタチノミコト=豊受大神=ヤハウェ
隣家の騒音で朝まで眠れない中、これを少し考えました。四者の全員、雰囲気が違うのでどう捉えたらいいのでしょう。同じ存在とは思えないですね。
ヤハウェは絶対神なのにクニトコタチノミコトは地球の主宰神、ヒツクの言葉は太陽と月に思えるし、豊受大神は穀物の女神。
頭の中がが???です。
ohtaさん、すずさん
>ヒツクノカミ=クニトコタチノミコト=豊受大神=ヤハウェ
隣家の騒音で朝まで眠れない中、これを少し考えました。四者の全員、雰囲気が違うのでどう捉えたらいいのでしょう。同じ存在とは思えないですね。
ヤハウェは絶対神なのにクニトコタチノミコトは地球の主宰神、ヒツクの言葉は太陽と月に思えるし、豊受大神は穀物の女神。
頭の中がが???です。
ヒツクノカミの受信者はもしかして、◎◎学協会にいる受信者のことですか?
お久しぶりです。
これなんかどうでしょうか?
ttp://www.godbrain.com/index.php
これなんかどうでしょうか?
ttp://www.godbrain.com/index.php
好奇心だけの生半可な私ごときが深く秘されたカミサマの世界を云々するようなことは、してはいけないのだろうと思います。そんなことを詮索するより日常をいかに生きるかのほうが大切ということも承知しております。
以下は未熟者の想像するところでは、というところで話半分、いや一割以下に聞いてください。
4つを等号で並べたのはばらばらに言われていることをつなげるとこうなるのだろうか、ということです。
4者は同体ということではなく、おなじ意志からくるおなじ系統の存在であって、時代や場所に応じて別のカタチをとったのではないでしょうか。
一番曲解されているのはヤハウェでしょう。ヤハウェは唯一絶対神ではなく、あの時代メソポタミアやエジプトにはびこったオカルティックな邪神らのはびこる多神教の世界に下された一撃の杭としての唯一神、大変激しい気性をもって悪神らと戦うことを使命とした、あくまでこの地球物質界に降ろされたカミです。
クニトコタチもまた、別の時代に別の次元で、混乱を極める神界を纏めようとしてあまりの厳しさに神々に嫌われてウシトラの方角においやられた、ウシトラノコンジンとも呼ばれる龍体のカミ。
以下は未熟者の想像するところでは、というところで話半分、いや一割以下に聞いてください。
4つを等号で並べたのはばらばらに言われていることをつなげるとこうなるのだろうか、ということです。
4者は同体ということではなく、おなじ意志からくるおなじ系統の存在であって、時代や場所に応じて別のカタチをとったのではないでしょうか。
一番曲解されているのはヤハウェでしょう。ヤハウェは唯一絶対神ではなく、あの時代メソポタミアやエジプトにはびこったオカルティックな邪神らのはびこる多神教の世界に下された一撃の杭としての唯一神、大変激しい気性をもって悪神らと戦うことを使命とした、あくまでこの地球物質界に降ろされたカミです。
クニトコタチもまた、別の時代に別の次元で、混乱を極める神界を纏めようとしてあまりの厳しさに神々に嫌われてウシトラの方角においやられた、ウシトラノコンジンとも呼ばれる龍体のカミ。
続・これは日月神示のヒツクノカミと同体のようです。
神が激しい活動をするときは龍体をとるといわれます。
ヤハウェ、クニトコタチ、ヒツクノカミ、ウシトラノコンジンに共通するのは、男性の独り神であることと、太陽神に対して地球的な神であることと、正義を守るためのあまりもの激しさとそのために被った境遇と孤独でしょうか。(ヤハウェは聖書の中で巧妙に多神エロヒム=神々に取って代わられます。)
「ラセンとは~」の詩にもハタラカナイ神々のなかでハタラク神はキチガイ神とされて云々、と言うことばが出てきますね。
違う個性を感じるのは豊受大神かもしれません。こちらは女性神ともされますが、ヒミコやヒルメが太陽主宰神アマテラスの巫女だったように、巫女の存在がからんでいるのか?私にはよくわかりません。旅先で出会った海部系?の人には伊勢神宮に祀られる豊受大神はヤハウェと断言されましたが。
ヤハウェは地球上の万物を守り司る、あくまで大地~物質界の神。ウカノミタマという穀物神もまた、その一形態なのか??わかりません。
神が激しい活動をするときは龍体をとるといわれます。
ヤハウェ、クニトコタチ、ヒツクノカミ、ウシトラノコンジンに共通するのは、男性の独り神であることと、太陽神に対して地球的な神であることと、正義を守るためのあまりもの激しさとそのために被った境遇と孤独でしょうか。(ヤハウェは聖書の中で巧妙に多神エロヒム=神々に取って代わられます。)
「ラセンとは~」の詩にもハタラカナイ神々のなかでハタラク神はキチガイ神とされて云々、と言うことばが出てきますね。
違う個性を感じるのは豊受大神かもしれません。こちらは女性神ともされますが、ヒミコやヒルメが太陽主宰神アマテラスの巫女だったように、巫女の存在がからんでいるのか?私にはよくわかりません。旅先で出会った海部系?の人には伊勢神宮に祀られる豊受大神はヤハウェと断言されましたが。
ヤハウェは地球上の万物を守り司る、あくまで大地~物質界の神。ウカノミタマという穀物神もまた、その一形態なのか??わかりません。
ユリアさん、お久しぶりのkimさん
私は言葉を受け取っただけなので、そういった憶測での判断はしないでおきます。すみません。
私は言葉を受け取っただけなので、そういった憶測での判断はしないでおきます。すみません。
すずさん、ありがとうございます。益々難しいです。
別のカタチをとったというのは想像しました。
>これは日月神示のヒツクノカミと同体のようです。
じゃ、私が違うと書いたのは間違いですね。訂正したほうがいいですか?
別のカタチをとったというのは想像しました。
>これは日月神示のヒツクノカミと同体のようです。
じゃ、私が違うと書いたのは間違いですね。訂正したほうがいいですか?
まゆみさん、受け売りと想像がごっちゃになった文ですのであまり信用しないで。
これらのことをきちんと書ける力は今の私にはありません。
私としてはヤハウェが誤解されており、絶対神などではなく人間界に非常に近いところで人間とともに魔群(シュメールに発生しメソポタミアを席巻した)と闘った存在であったらしいことを強調しておきたいですが、それもこの欄では書ききれません。
日月神示のカミのことは龍さんのほうが語るにふさわしい方でしょう。
なお地球主宰神という言い方は私の知るY氏によるもので、ほかで聞いたことはありません。Y氏のことは以前コメントに書いたことがありますが、差しさわりがあるため本名を控えます。続投すみませんでした。
これらのことをきちんと書ける力は今の私にはありません。
私としてはヤハウェが誤解されており、絶対神などではなく人間界に非常に近いところで人間とともに魔群(シュメールに発生しメソポタミアを席巻した)と闘った存在であったらしいことを強調しておきたいですが、それもこの欄では書ききれません。
日月神示のカミのことは龍さんのほうが語るにふさわしい方でしょう。
なお地球主宰神という言い方は私の知るY氏によるもので、ほかで聞いたことはありません。Y氏のことは以前コメントに書いたことがありますが、差しさわりがあるため本名を控えます。続投すみませんでした。
地球主宰神というのは私も90年代に聞いたような覚えがあります。
ヒツキとヒツクでは受け取った印象が違いますね。ヒツキは漢字が存在するので太陽と月で陰陽の雰囲気。
ヒツクはやはり継ぐのイメージがします。ツグだと、告ぐ、次ぐ、注ぐ、接ぐもありますね。
ヒツキとヒツクでは受け取った印象が違いますね。ヒツキは漢字が存在するので太陽と月で陰陽の雰囲気。
ヒツクはやはり継ぐのイメージがします。ツグだと、告ぐ、次ぐ、注ぐ、接ぐもありますね。
伊勢神宮外宮の祭神は豊受大神様ですが、この御名前は豊雲野大神と国常立大神の夫婦神としての総称だと聞きました。
男性神の国常立大神と女性神の豊雲野大神は表裏一体と申しますか
同一神ではないかと。
また、豊受大神は天之常立神であるという説もあり、この天之常立神がヤハウェであるとされています。
それに関してはこちらで詳しく解説されています。
ttp://sikoken.blog.so-net.ne.jp/2007-06-01
男性神の国常立大神と女性神の豊雲野大神は表裏一体と申しますか
同一神ではないかと。
また、豊受大神は天之常立神であるという説もあり、この天之常立神がヤハウェであるとされています。
それに関してはこちらで詳しく解説されています。
ttp://sikoken.blog.so-net.ne.jp/2007-06-01
ohtaさん、ありがとうございます。
やはり神さまは難しいですね。
やはり神さまは難しいですね。
<ヒツク>は、天明が扶占の実験をした時「天之日月神」が描き出され
その神を調べたところ、千葉県佐倉市にある麻賀多神社の中の末社
「天日津久神社」があるのを知って、そこで自動書記が始まったとされているので、<ヒツクノカミ>とも言われるのでは。
「日継神」を名乗り、自らを「ひつじさるの神」とも「豊雲神」とも言うとあります。
それが、クニトコタチノミコトやヤハウェなんて面白いです。
で、「受信者」ですからね・・・。
その神を調べたところ、千葉県佐倉市にある麻賀多神社の中の末社
「天日津久神社」があるのを知って、そこで自動書記が始まったとされているので、<ヒツクノカミ>とも言われるのでは。
「日継神」を名乗り、自らを「ひつじさるの神」とも「豊雲神」とも言うとあります。
それが、クニトコタチノミコトやヤハウェなんて面白いです。
で、「受信者」ですからね・・・。
すいません。
「天之日津久神」であり「あまのひつくの神」と読みます。(『日月神示はなぜ岡本天明に降りたか』岡本三典著、P18)
「天之日津久神」であり「あまのひつくの神」と読みます。(『日月神示はなぜ岡本天明に降りたか』岡本三典著、P18)
それと私なりの補足をいたします。
「ひつくのかみ」は私が持っている『ひふみ神示』(改定版、平成三年十二月三日初版)によりますと、確かに神示を岡本天明先生に与えた神さまの一神であります。
しかしながら、「ひつくのかみ」は「ひつくの神」「みよみよひつくの神」「ひつくのか三」となり、さらには、上巻164頁までをたどりますと、いわゆる神さまの名前は三十を越えてしるされてあります。
皆さんがどのような神示をご覧かは存じませんが、神示の最後に必ず(抜けている神示もあります)ご神名がしるされてあります。
「ひつくのかみ」は私が持っている『ひふみ神示』(改定版、平成三年十二月三日初版)によりますと、確かに神示を岡本天明先生に与えた神さまの一神であります。
しかしながら、「ひつくのかみ」は「ひつくの神」「みよみよひつくの神」「ひつくのか三」となり、さらには、上巻164頁までをたどりますと、いわゆる神さまの名前は三十を越えてしるされてあります。
皆さんがどのような神示をご覧かは存じませんが、神示の最後に必ず(抜けている神示もあります)ご神名がしるされてあります。
「日月神示」とは、岡本天明先生が自動書記にて書きとめられた、漢数字と記号が主の原書をいいます。
それでは普通は読めませんから、先生が仮の訳として読めるようにしたものが、今の私たちが目にするものです。これを「一二三神示」「ひふみ神示」と呼ばれているわけです。
「この神示説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは一二三(ひふみ)と申せよ」(天つ巻、第三十帖)
それでは普通は読めませんから、先生が仮の訳として読めるようにしたものが、今の私たちが目にするものです。これを「一二三神示」「ひふみ神示」と呼ばれているわけです。
「この神示説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは一二三(ひふみ)と申せよ」(天つ巻、第三十帖)
姫さんのコメント、なぜかハッとするものがありました。
例の児玉神社の関係者に薦められ、90年代の初めに出版されたばかりの中矢さんの「日月神示」を読み、すぐあとにまた岡本天明の「ひふみ神示」を読まされました。その後同じ人から「ひふみ神示」はユダヤの神だと聞かされました。天明の本は人にあげてしまったので、いつ出版されたかはわかりません。神さまは本当に難しい、ややこしいですね。子供にでも分かるようなシンプルさがあればいいですね。あるいは、わざと難しくしてるのかも知れないですね。
私も「おうじょう」(「関西弁」です)しています(笑)。
さまざまな人たちがたくさんの自説を説かれてきましたので、ますますややこしく感じられる方々がおありだと思います。
私的な補足になりますが、「ユダヤの神」ではありません。「神々の元型のルーツ」はシュメールあたりでしょうが、これもややこしいですが、一言の補足をコメントいたします。
さまざまな人たちがたくさんの自説を説かれてきましたので、ますますややこしく感じられる方々がおありだと思います。
私的な補足になりますが、「ユダヤの神」ではありません。「神々の元型のルーツ」はシュメールあたりでしょうが、これもややこしいですが、一言の補足をコメントいたします。
龍さん、そうですか、ありがとうございます。
「おうじょう」の言葉、母を思い出して懐かしいです。
「おうじょう」の言葉、母を思い出して懐かしいです。
「艮の金神(国常立尊)」は自ら「外国の神」であると言っていたようです。
「日月神示」で、二二のように象徴されている数字”二”は、カザールの二重性と同じにおいがして、社会的思想は「シオンの議定書」と同じなのではないでしょうか。
しかし、この伝言は<ヒツクノカミ>とありますが、まゆみさんが言われているように、「日月神示」や「ひふみ神示」は関係ないような気がしてきました~ ”化けの皮がはがされる” 誰なんでしょう・・・。
「日月神示」で、二二のように象徴されている数字”二”は、カザールの二重性と同じにおいがして、社会的思想は「シオンの議定書」と同じなのではないでしょうか。
しかし、この伝言は<ヒツクノカミ>とありますが、まゆみさんが言われているように、「日月神示」や「ひふみ神示」は関係ないような気がしてきました~ ”化けの皮がはがされる” 誰なんでしょう・・・。
「姫さん」へ
良かったら、自ら外国の神である
という書籍などありましたら、ご教示ください。
良かったら、自ら外国の神である
という書籍などありましたら、ご教示ください。
それと、
「シオン長老の議定書」は「ZION」ですよね。日本語的には「濁り」の音であるはずです。
「シオン長老の議定書」は「ZION」ですよね。日本語的には「濁り」の音であるはずです。
私は、この神示解読に人生を捧げてこられた方々を、少しばかり知っております。
解読にあたり、一字一句はおそかにできず、神示においてもご神名においても、志の方々の研鑽が詰まっております。
私たちは、先人の志を継いで、ヒを継ぐ覚悟で読み解いてきました。
どなたにも開かされた神示ではありますが、積み重ねられた神示でもあります。
解読にあたり、一字一句はおそかにできず、神示においてもご神名においても、志の方々の研鑽が詰まっております。
私たちは、先人の志を継いで、ヒを継ぐ覚悟で読み解いてきました。
どなたにも開かされた神示ではありますが、積み重ねられた神示でもあります。
龍さん、自らはないですね。軽率でした。
ただ『龍宮神示』の中の「霊界物語」から、「国常立大神は、最初トルコの
エルズルム(エルサレム)に神都を定め、天地の律法を制定して地上霊界を統治していた。」
「・・・王仁三郎は明治の日本に一人の体を借り出して出現した艮の金神をトルコのエルサレムから来た神であると判定したのであった。」
と書かれていたので、そうなんだと思って書きました。
誤解されるような書き方すみませんでした。
「シオンの議定書」はそう感じたまでです。
ただ『龍宮神示』の中の「霊界物語」から、「国常立大神は、最初トルコの
エルズルム(エルサレム)に神都を定め、天地の律法を制定して地上霊界を統治していた。」
「・・・王仁三郎は明治の日本に一人の体を借り出して出現した艮の金神をトルコのエルサレムから来た神であると判定したのであった。」
と書かれていたので、そうなんだと思って書きました。
誤解されるような書き方すみませんでした。
「シオンの議定書」はそう感じたまでです。
はい、わかりました。お手数でした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
相変わらず分かりませんが、姫さんのコメントがやっぱり気になります。
今までにはない新しい別の風を感じます。
今までにはない新しい別の風を感じます。
化けの皮がはがれる・・・・
生身の人間の考え方が間違っている場合、後に曲がった場合、何かが原因で摩り替わった場合、いろいろありそうです。
後天的でない場合は、本性は悪魔でしょう。
正邪を見なければなりません。
仏教では 心の毒として
1.貪(とん)2.瞋(じん)3.痴(ち)4.慢(まん)5.疑(ぎ)6.悪見(あくけん)
を上げ、特に心の三毒として貪・瞋・痴を上げています。
度を過ぎれば悪になるとしています。
これに照らし合わせれば、自らの心が上に向いているのか否かがわかります。省みる心なければまっさかさまです。本人にしかわかりませんし、結果も本人に返って行きます。こちらで騙せても、あちらでは通用しないでしょう。
心配しなくても、はがされます。
気になるのは、この世でそれに影響を受けて翻弄された人々です。
生身の人間の考え方が間違っている場合、後に曲がった場合、何かが原因で摩り替わった場合、いろいろありそうです。
後天的でない場合は、本性は悪魔でしょう。
正邪を見なければなりません。
仏教では 心の毒として
1.貪(とん)2.瞋(じん)3.痴(ち)4.慢(まん)5.疑(ぎ)6.悪見(あくけん)
を上げ、特に心の三毒として貪・瞋・痴を上げています。
度を過ぎれば悪になるとしています。
これに照らし合わせれば、自らの心が上に向いているのか否かがわかります。省みる心なければまっさかさまです。本人にしかわかりませんし、結果も本人に返って行きます。こちらで騙せても、あちらでは通用しないでしょう。
心配しなくても、はがされます。
気になるのは、この世でそれに影響を受けて翻弄された人々です。
この伝言を見た時、「オオカミの皮を被った羊」と、
「羊の皮を被ったオオカミ」の両方あると考えられますよね。
あまりポジティブではない私ですが、
最近、ものの見方について考えています。
良いほうにはがれてくれるような気がしています。
「羊の皮を被ったオオカミ」の両方あると考えられますよね。
あまりポジティブではない私ですが、
最近、ものの見方について考えています。
良いほうにはがれてくれるような気がしています。
ポジティブで理解したい気持ちはわかりますが、文脈的に厳しいと思いますよ。



