”失った信頼”に対しての返事 |
少し修正、加筆しました。
96年→2006年の間違いです。
書きすぎて疲れたのでゆっくりします。
嫌なことは早く終わらせたいと思う私の癖でつい書きすぎました。

ヒオキさんが繰り返し強調される”失った信頼”
私の記事で信頼を失ったと言われるこの”信頼”
一体なんでしょう?
信頼とはなんでしょう?
私は普段人間関係において信頼の言葉はまず使いません。
信頼できる人間関係なんてざらにあるものではないからです。
yasuさんくらいの付き合いになるとようやく信頼の言葉を使えます。
ネット上の人との関係で信頼という言葉は私には恐ろしくて使えません。
良くいって読者の人に慕われてるとか更によくいって信用されてるとかでしょう。
しかしそれには実体はない、何せ幽霊のネットの世界です。
実際に会えば、時間を重ねれば、その信用も一瞬にして消え去るかも知れません。
人というものは、最低でも一度実際に会わなきゃわからないです。
ネット以外で
そのヒオキさんに一人の読者の方からもメールは届いていませんでした。
もちろんどなたとも一切メール交換、メール以外の交流もされていませんでした。
昨日も書いたようにブログのコメント欄もほぼ皆無でした。
先月ブログをパスワードにされてから読者の方からメールが届き
そのうちの何人か(推測)の方とメール交換され始めたのでしょうが…
この条件で”信頼を失った”という言葉を使われること自体、私の理解の範囲外のことです。
”信頼”という言葉、もう一度よくお考えください。
そんなに簡単に使える言葉でしょうか。
しかも他者に対して非常に批判的(一種の選別意識)で交流を嫌っていたのに
12月になって一瞬にして読者の方との交流に、実は大変驚きました。
ということで
私の記事が信頼を失わせたとはまったく思っていません。
これが返事です。
そして
私が非を100%認めて謝罪しない限り真の和解はないと言われましたが
この言葉こそが、ヒオキさんの素顔を象徴していると思います。
強権者の言葉です。
その前に非を100%認めること自体100%あり得ませんが。
追伸
私がカタカムナについても誤ったイメージを流したと書かれてましたが
じゃカタカムナ理論って何?本当にあったものなの?ってなりますから
これについて議論すること自体、無意味です、不毛です。
カタカムナ命のヒオキさんには大切かも知れないけれど
カタカムナに興味がない人には誤ったイメージも何もないでしょう。
そしてあなたがこの理論(思想)を考えたわけでもないでしょう。
完成された理論でもないでしょう。
後継者でもないでしょう。
前に書いたようにカタカムナのウタヒが仏教にすでにあるということは
元々あったものに楢崎さんがあの○や十字や渦をつけたんじゃないでしょうか。
絶対ないとは言えませんよね。
ヒオキさんが守ろうとしているカタカムナ
それは本当は自分を守ろうとしているのですよ。
カタカムナを20年やってきて、その人生が壊されそうだと感じるから
だから必死になって守ろうと、しがみつこうとしているのですよ。
そしてそのカタカムナを商売としてやっていかれたいようなので
私の記事が邪魔なんでしょう、それしか考えられませんね。
私の影響力をえらく気にされてますが影響力あるんでしょうか?
私のことを気にしすぎですよ。
それから何か購入されるようなことを書かれてましたが
その前に放りっぱなしにされている義務があるはずです。
それをきちんと果たされてからにしてください、お分かりですよね。
最後に一度言いたかった言葉のことで書かせてください。
ヒオキさんと私とでは言葉の使い方がまったく違いますよね。
ヒオキさんの書き込みみてると言葉のスーパー、デパートのようです。
知ってる限りの言葉を陳列したかのようにみえるのです。
絵に描いた餅のようでもあります。
大げさな言葉に驚愕することも多々あります。
カタカムナは言葉を大切にしこだわっているはずだと聞きましたが
ヒオキさんの口から出る言葉には逆に全く感じません。
何がいいたいかというと
もっとシンプルでいいじゃないかということです。
こってり塗り固めた言葉の化粧をするから素顔がみえないのです。
本当は何が言いたいのかが伝わらないのです。
化粧ってやりだすと止められないようですよ。
素顔で外を歩けなくなるそうです。
恐怖なんですよ。
これで我慢できなくなると美容整形にも走り出すようです。
私がヒオキさんところでコメントするときはひたすらシンプルに伝えようとしますが
ヒオキさんの書き込みは多くの人の目を意識したものですね。
意識しすぎて、だから、こてこての厚化粧になっちゃうんですよ。
「言葉を弄ぶな」と何度もヒオキさんへの伝言があるにも関わらず
一向に耳を傾けてもらえないので再度書いておきます。
言葉を大切に使ってください。
「無題その57」より
『言葉を弄んではならず
己のために使ってはならず
しかと申し伝えおく』
ま、でも、日常会話でパッと口にされる普通の言葉でも
よく大もめしたしましたよね。
二年の騒動の一切が言葉で始まり言葉で終わった感があります。
面白いことに大層な言葉をよく使用される割には
日常会話で誰もが知っている言語を間違って使われたり
漢字を読み間違えたりが結構よくあって毎回私が正しい使い方、読みを教えましたよね。
覚えていますか?
二年間本作りをやってきて
ヒオキさんには一度も信頼と思いやりを感じたことはない、と何度も言いましたよね。
言ったというよりも私の心からの訴えでした。
次回その本作りに関して書いて終わりになります。
by mayufuru | 2009-01-28 18:09 | Comments(29)
カタカムナも何やら素晴らしい感じがするけれど、ご自分をありのままに晒して世界にぶつかって行くまゆみさんも素晴らしい人だとは思います。
以前わたしが居た次元の世界にはまゆみさんもベンジャミン・フルフォードさんもきくちゆみさんも居られて、まゆみさんはアヌンナキから伝えられたと思われるUFOの構造図と原理のようなものがカタカムナ様のもので書かれたのを誰か男性と一緒にブログに載せておられた。(まゆみさんの、自然食関係のHPの黄色いクジラのようなイラストも向こうで見ました。)
「生き通しの神ぞよ」と・・・こちらでも同様の言葉が出ています↓
(シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち 5次元ポータル)
http://www.keimizumori.com/publications.html#brotherhood
まあ私の経験では一般的に申し上げて高圧的威圧的なのは動物霊(低級霊)ではあるのですが。
神霊の類、高級霊ならばそのメッセージはむしろ人の思考と精神を解き放ち自由に軽くするものだからです。
以前わたしが居た次元の世界にはまゆみさんもベンジャミン・フルフォードさんもきくちゆみさんも居られて、まゆみさんはアヌンナキから伝えられたと思われるUFOの構造図と原理のようなものがカタカムナ様のもので書かれたのを誰か男性と一緒にブログに載せておられた。(まゆみさんの、自然食関係のHPの黄色いクジラのようなイラストも向こうで見ました。)
「生き通しの神ぞよ」と・・・こちらでも同様の言葉が出ています↓
(シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち 5次元ポータル)
http://www.keimizumori.com/publications.html#brotherhood
まあ私の経験では一般的に申し上げて高圧的威圧的なのは動物霊(低級霊)ではあるのですが。
神霊の類、高級霊ならばそのメッセージはむしろ人の思考と精神を解き放ち自由に軽くするものだからです。
とは言いますものの、神霊の類が期待が大きい人物にだけ厳しくする場合もあり、またわたし自身正直迷い込んだらしい異次元のここがどういう世界だか、分からないでいます。(要するに私には分からない。)
哺乳類アヌンナキが労働奴隷として人類を創造した世界寄りなのか、それとも爬虫類アヌンナキが食料用家畜奴隷として人類を創造した世界のほう寄りなのか?
自分が知っている本来の世界の歴史に関する知識に鑑みてこの世界のオーパーツ等に残された宇宙人や未来人・異次元人達の痕跡を順番にきちんと整理してみるっきゃない。
ブログやめられちゃうんですか?・・・そう、寂しくなりますね。
とはいうものの闇の権力が近未来にブログ狩を開始する事になっているかも知れずその方がまゆみさんは助かるかも知れず所詮まゆみさんがどうしたら良いかわたしに分かる筈もありません。
哺乳類アヌンナキが労働奴隷として人類を創造した世界寄りなのか、それとも爬虫類アヌンナキが食料用家畜奴隷として人類を創造した世界のほう寄りなのか?
自分が知っている本来の世界の歴史に関する知識に鑑みてこの世界のオーパーツ等に残された宇宙人や未来人・異次元人達の痕跡を順番にきちんと整理してみるっきゃない。
ブログやめられちゃうんですか?・・・そう、寂しくなりますね。
とはいうものの闇の権力が近未来にブログ狩を開始する事になっているかも知れずその方がまゆみさんは助かるかも知れず所詮まゆみさんがどうしたら良いかわたしに分かる筈もありません。
謎の読者さん、こんにちは。不思議なコメントですね。
ということは私はカタカムナに関係あるということなんでしょうか。はい、黄色の鯨はyasuさんのHPに載ってました。最近はないですがUFOの夢は何度かみました。これがUFOの原理なのかと思える体験もありますね。実際に未確認飛行物体(UFOかどうかわからないので)も何度かみています。
今回のヒオキさんへの返事は次回で終わりますが、ブログはまだ止めないですよ。いずれやめるときは来るとは思います。
ということは私はカタカムナに関係あるということなんでしょうか。はい、黄色の鯨はyasuさんのHPに載ってました。最近はないですがUFOの夢は何度かみました。これがUFOの原理なのかと思える体験もありますね。実際に未確認飛行物体(UFOかどうかわからないので)も何度かみています。
今回のヒオキさんへの返事は次回で終わりますが、ブログはまだ止めないですよ。いずれやめるときは来るとは思います。
>哺乳類アヌンナキが労働奴隷として人類を創造した世界寄りなのか、それとも爬虫類アヌンナキが食料用家畜奴隷として人類を創造した世界のほう寄りなのか?
大変示唆に富んだ不思議なご意見。以前にも似通った言い方をされる方がおられましたが?
陰謀説などとからめつつ低層異次元から人類を操作する爬虫類型異星人=レプティリアンとアヌンナキをごっちゃにする人もいますが、アヌンナキとは本来「天空から来た者」という意味。天空にもピンからキリまで多様な次元があるだろうから、聖書に出てくる人類に知恵を授けた蛇もアヌンナキ、あるいは異星~異次元からこの次元に作用を及ぼした存在は良くも悪くもすべてアヌンナキになるのか? どうもよくわからない。しかし神々のふりはしても、天使や神様ではなさそう。(ごく個人的には妙な言い方ですが「背骨的存在」と感じています)
カタカムナが本来高次元のものだったとすれば、音霊~オトダマだったと私は思う。それをあとから「知恵」で意味づけしたのがあの図像ではないか?よくわからぬままいい加減なこと言ってすみません。
大変示唆に富んだ不思議なご意見。以前にも似通った言い方をされる方がおられましたが?
陰謀説などとからめつつ低層異次元から人類を操作する爬虫類型異星人=レプティリアンとアヌンナキをごっちゃにする人もいますが、アヌンナキとは本来「天空から来た者」という意味。天空にもピンからキリまで多様な次元があるだろうから、聖書に出てくる人類に知恵を授けた蛇もアヌンナキ、あるいは異星~異次元からこの次元に作用を及ぼした存在は良くも悪くもすべてアヌンナキになるのか? どうもよくわからない。しかし神々のふりはしても、天使や神様ではなさそう。(ごく個人的には妙な言い方ですが「背骨的存在」と感じています)
カタカムナが本来高次元のものだったとすれば、音霊~オトダマだったと私は思う。それをあとから「知恵」で意味づけしたのがあの図像ではないか?よくわからぬままいい加減なこと言ってすみません。
今昼休みです。まゆみさんのご性格上、律儀にコメ下さるだろうと思いまして・・・。
上の新記事拝見すると何かまゆみさんやヒオキ氏のスピリチャル系を信じていた自分はアホみたい・・・或いは前の世界でもまゆみさんに騙されていたのでしょうか。いえカタカムナと言いますかカナムフトマニ系っぽいと申しますか、私にはそんな感じがするというだけで、何か波動の渦の回転のような図等が描かれていたりするものの、これが向こうの世界のまゆみさん初め誰にも解読できない。ダウンロードして何れゆっくり分析研究しようと思ってたら2度と見れなくなってしまったようです。何れにしろ関係とか気になさる事ないですよ、こちらの世界のまゆみさんはこちらの世界のまゆみさんなのですから。上の記事を拝見するとヒオキ氏との事はこりゃ法律問題系だ。一読者としてはカタカムナに興味を持つ人は余りいないし興味を持たれるのはカタカムナまゆみさんの持ち味の方がずっと上でまゆみさんはつまらなく利用されてる感じはします。
上の新記事拝見すると何かまゆみさんやヒオキ氏のスピリチャル系を信じていた自分はアホみたい・・・或いは前の世界でもまゆみさんに騙されていたのでしょうか。いえカタカムナと言いますかカナムフトマニ系っぽいと申しますか、私にはそんな感じがするというだけで、何か波動の渦の回転のような図等が描かれていたりするものの、これが向こうの世界のまゆみさん初め誰にも解読できない。ダウンロードして何れゆっくり分析研究しようと思ってたら2度と見れなくなってしまったようです。何れにしろ関係とか気になさる事ないですよ、こちらの世界のまゆみさんはこちらの世界のまゆみさんなのですから。上の記事を拝見するとヒオキ氏との事はこりゃ法律問題系だ。一読者としてはカタカムナに興味を持つ人は余りいないし興味を持たれるのはカタカムナまゆみさんの持ち味の方がずっと上でまゆみさんはつまらなく利用されてる感じはします。
すずさん、私が前にいた世界ではアヌンナキはたとえば下記リンク先のようなゼカリア・シッチン氏いうところの存在であり遺伝子操作して人類を創造した故に蛇で象徴される神・天使系でした。
哺乳類系種族でその自分達の遺伝子から創造した日本民族、シュメールや古代エジプト、トロイ、フェニキア、沖縄の海底遺跡文明にに深く関わり一般には人類にとっては悪魔的存在ですが、エンキというアヌンナキの中でも最も強力な立場のアヌンナキが自分が創造したので人類を守ろうとされ地球統治では魔王であるもう一人の強力な立場の極めて悪魔的な性格のアヌンナキとの共同での統治体制がとられていました。
この2人の神は双頭の鷲で表される事もあり、また善神エンキは蛇、魔王は龍として表される事もありました。
http://web.archive.org/web/20030812130331/knightofround.com/god/index.htm
哺乳類系種族でその自分達の遺伝子から創造した日本民族、シュメールや古代エジプト、トロイ、フェニキア、沖縄の海底遺跡文明にに深く関わり一般には人類にとっては悪魔的存在ですが、エンキというアヌンナキの中でも最も強力な立場のアヌンナキが自分が創造したので人類を守ろうとされ地球統治では魔王であるもう一人の強力な立場の極めて悪魔的な性格のアヌンナキとの共同での統治体制がとられていました。
この2人の神は双頭の鷲で表される事もあり、また善神エンキは蛇、魔王は龍として表される事もありました。
http://web.archive.org/web/20030812130331/knightofround.com/god/index.htm
mayuさん
お久しぶりです。
カタカムナのウタヒの記事で気になる点があるので、再確認させてください。確か以前このウタヒ自体がお経(大日経?の中の舞経?)という紹介をされていて自分も気になったので知り合いの真言宗の僧侶に問い合わせてみたのですが、そのような経典は確認できませんでした。その僧侶が知られないだけかもしれないし出展が違うかも知れませんので再度確認をお願いしたいのです。カタカムナの意義にとって非常に大事なことです。是非究明したく思っていますので宜しくお願い致します。
お久しぶりです。
カタカムナのウタヒの記事で気になる点があるので、再確認させてください。確か以前このウタヒ自体がお経(大日経?の中の舞経?)という紹介をされていて自分も気になったので知り合いの真言宗の僧侶に問い合わせてみたのですが、そのような経典は確認できませんでした。その僧侶が知られないだけかもしれないし出展が違うかも知れませんので再度確認をお願いしたいのです。カタカムナの意義にとって非常に大事なことです。是非究明したく思っていますので宜しくお願い致します。
アシアトウアンさん、お久しぶりです。
変な騒動に巻き込ませてしまって申し訳ありません。不愉快な思いをさせてしまってると思います。こちらのサイトです。
http://www.k2.dion.ne.jp/~well0369/newpage12.html
以下転載。
このカタカムナ文献の真偽については、楢崎皐月氏がいかに天才科学者であったとしても、太平洋戦争直後の時代に単独でアインシュタイン博士や、現代物理学を越える理論を構築できるはずがないでしょう。もっと不思議なことに、空海大師の真言宗・大日経には舞経と呼ばれる経典があり、そこには「カタカムナノウタヒ」がお経として残っていて、今日でも
「カタカムナ ヒヒキ マノスヘシ
アシア トウアン(舞教では「あしあと おわん」と発音しているようです)
ウツシマツル カタカムナ ウタヒ」
この言葉を、最初のカの字が中心となるように、左進右退で渦巻き状に写経し、写経することによってこの世が清まると信じられており、空海大師と楢崎氏がどうつながっているのか大きな謎です。
変な騒動に巻き込ませてしまって申し訳ありません。不愉快な思いをさせてしまってると思います。こちらのサイトです。
http://www.k2.dion.ne.jp/~well0369/newpage12.html
以下転載。
このカタカムナ文献の真偽については、楢崎皐月氏がいかに天才科学者であったとしても、太平洋戦争直後の時代に単独でアインシュタイン博士や、現代物理学を越える理論を構築できるはずがないでしょう。もっと不思議なことに、空海大師の真言宗・大日経には舞経と呼ばれる経典があり、そこには「カタカムナノウタヒ」がお経として残っていて、今日でも
「カタカムナ ヒヒキ マノスヘシ
アシア トウアン(舞教では「あしあと おわん」と発音しているようです)
ウツシマツル カタカムナ ウタヒ」
この言葉を、最初のカの字が中心となるように、左進右退で渦巻き状に写経し、写経することによってこの世が清まると信じられており、空海大師と楢崎氏がどうつながっているのか大きな謎です。
謎の読者さん、お昼休みにありがとうございます。
ヒオキさんともめようが誰に批判されようが、本でもブログでも配信でも私が発信してることは「e-water」で書いてあるように、これが真実です。これはずっとかわりません。
http://mamutan.com/e-water.html
ようこそ「e-water」へ
どんな人もかけがえのない存在であり
それぞれに自己表現をするために
命を完全に開花するために
生まれてきた
人はもうすでに
充分なものを手にしている
宝ものはあなたの中にある
それを使うか使わないか
すべてはあなた次第
私は私を表現したい
他の誰でもない私自信を表現したい
そして私に課せられた
大切なメッセージを発信したい
こんな思いで
詩集やエッセイそしてCD、DVDを制作しています
一冊一冊、大切に作っています
大量に作られたものにはない
何かを感じ取っていただけたらと思います
「e -water」は
意識を変える
世界を変える
一滴の滴になりたいと願います
どうか暖かいご支援をよろしく御願い致します
ふるいちまゆみ
ヒオキさんともめようが誰に批判されようが、本でもブログでも配信でも私が発信してることは「e-water」で書いてあるように、これが真実です。これはずっとかわりません。
http://mamutan.com/e-water.html
ようこそ「e-water」へ
どんな人もかけがえのない存在であり
それぞれに自己表現をするために
命を完全に開花するために
生まれてきた
人はもうすでに
充分なものを手にしている
宝ものはあなたの中にある
それを使うか使わないか
すべてはあなた次第
私は私を表現したい
他の誰でもない私自信を表現したい
そして私に課せられた
大切なメッセージを発信したい
こんな思いで
詩集やエッセイそしてCD、DVDを制作しています
一冊一冊、大切に作っています
大量に作られたものにはない
何かを感じ取っていただけたらと思います
「e -water」は
意識を変える
世界を変える
一滴の滴になりたいと願います
どうか暖かいご支援をよろしく御願い致します
ふるいちまゆみ
アシアトウアンさん、上のサイト以上のことは私には分かりません。どなたか分かる方いらしゃれば教えてください。
すずさん、このあたりの話よくわからないのでお二人のお話を横で聞いてますね。ただ、色んな存在がやってきたというのはわかります。
謎の読者さんのいう前にいた世界とは、もうそこは卒業なさった低い層の意識界という意味ですか?例えば同じアヌンナキでも、パラレルな意識世界によって別の現れ方をしてきたということ?
上記リンク先にはつながりませんでしたが、ゼカリア・シッチンの著作は以前ざっと読み、私にはどうも腑に落ちないところがありました。
シッチンから誘導されるのらしい「今の人類は数十万年前アヌンナキが遺伝子操作して創造した。聖書のアダムイブ神話はシュメール神話を盗んだ」という結論が納得できない。
私の理解するところでは、アダムとイブに象徴される人類創造はもっとはるかに太古、というより今の時系列とは別の時空間で高次元の存在たち(プレアデスとシリウスの協働という人もいる)によってなされた。イブを誘惑して知恵の実を食べさせたのは「蛇」で象徴される存在、それを「シリウスの蛇」とも聞く。そのネガティブ系のシリウス?の介入のおかげで人類は3次元の低い意識界に堕ちた。(シリウスにはポジティブとネガティブと両系あるとか。双頭の鷲?)
上記リンク先にはつながりませんでしたが、ゼカリア・シッチンの著作は以前ざっと読み、私にはどうも腑に落ちないところがありました。
シッチンから誘導されるのらしい「今の人類は数十万年前アヌンナキが遺伝子操作して創造した。聖書のアダムイブ神話はシュメール神話を盗んだ」という結論が納得できない。
私の理解するところでは、アダムとイブに象徴される人類創造はもっとはるかに太古、というより今の時系列とは別の時空間で高次元の存在たち(プレアデスとシリウスの協働という人もいる)によってなされた。イブを誘惑して知恵の実を食べさせたのは「蛇」で象徴される存在、それを「シリウスの蛇」とも聞く。そのネガティブ系のシリウス?の介入のおかげで人類は3次元の低い意識界に堕ちた。(シリウスにはポジティブとネガティブと両系あるとか。双頭の鷲?)
続き:アヌンナキが数十万年前にアフリカのどこかで金鉱を掘る労働力のために遺伝子操作して「優秀な奴隷人間」を作ったのだとすれば、それははるかあとのことだと思う。
アヌンナキ説が聖書神話を盗んだと思う。
(友人の女性で巫女体質の人がおり、「ここは磁場が凄い」などという。背骨に響くものがあるらしい。アヌンナキが鉱脈探しのために人間の女性をそのような金属に対して感度の良い体質に操作した?優秀な巫女的女性は「女神」として特別扱いにされ男性は屈辱的立場にあったから、裏返しとして、男性的支配の時代となった近現代には魔女狩りや女性蔑視につながったという説も聞いたことがある。)
私の考えではレプティリアンはアヌンナキとは別存在。謎の読者さんの表現はわかりにくいのですが、アヌンナキが堕ちた最低の意識世界ではレプティリアンになるということ?どちらにしても私達のすぐ隣にある、私達が作った、いつでもつながってしまう世界かもしれませんが・・・
アヌンナキ説が聖書神話を盗んだと思う。
(友人の女性で巫女体質の人がおり、「ここは磁場が凄い」などという。背骨に響くものがあるらしい。アヌンナキが鉱脈探しのために人間の女性をそのような金属に対して感度の良い体質に操作した?優秀な巫女的女性は「女神」として特別扱いにされ男性は屈辱的立場にあったから、裏返しとして、男性的支配の時代となった近現代には魔女狩りや女性蔑視につながったという説も聞いたことがある。)
私の考えではレプティリアンはアヌンナキとは別存在。謎の読者さんの表現はわかりにくいのですが、アヌンナキが堕ちた最低の意識世界ではレプティリアンになるということ?どちらにしても私達のすぐ隣にある、私達が作った、いつでもつながってしまう世界かもしれませんが・・・
ブログに書こうかと迷いつつ、アダムとイブに関して、手元にあるシッチン氏の本からまとめてみたものがあるのでそれをコメントに載せてみますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
異母弟のエンリルが猛反対するなか、
内緒でエンキは苦難のすえ、ようやく「アダムゥ」をつくった。
それは”地球の粘土のようなもの”と呼ばれ、原始的労働者の雛形になる。
次にアダムゥのエッセンスを抽出し、7人の原始的労働者がつくられる。
次に雌をつくろうと言うことになり、女性がつくられる。
その最初の女性の名は「ティ・アマト」。
次に連れあいとして7人の女性がつくられ、
原始的地球人自身で子供をつくらせようとした。
そしてエンキの都「エディン」へ向かい、そこで囲いの中へと二人は放たれ観察される。
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異母弟のエンリルが猛反対するなか、
内緒でエンキは苦難のすえ、ようやく「アダムゥ」をつくった。
それは”地球の粘土のようなもの”と呼ばれ、原始的労働者の雛形になる。
次にアダムゥのエッセンスを抽出し、7人の原始的労働者がつくられる。
次に雌をつくろうと言うことになり、女性がつくられる。
その最初の女性の名は「ティ・アマト」。
次に連れあいとして7人の女性がつくられ、
原始的地球人自身で子供をつくらせようとした。
そしてエンキの都「エディン」へ向かい、そこで囲いの中へと二人は放たれ観察される。
ところが原始的地球人同士の間では受胎も出産も起きなかった。
エンキはまた考えて今度はニンマー(エンキ、エンリルの妹)の肋骨から
生命エッセンスを取り出し、エンキのエッセンスをティ・アマトの肋骨に入れた。
(ここでDNAの22と2の話が出てきます)
そしてアダムゥとティ・アマトをエディンの果樹園を自由に歩きまわれるよう放された。
その後、人間らしさがみえてくるようになり男女の区別を知り、
ティ・アマトは葉っぱで前掛けを作った。二人は言葉をしゃべれません。
エンリルがエディンの果樹園にやってきて
腰掛をしている二人に出会い、激怒し、エンキを呼び寄せる。
エンリルは”創造主のようなふるまい”をしたエンキに激怒する。
怒ったエンリルはアダムゥとティ・アマトをエデンからアブズへ追放する。
エンキはまた考えて今度はニンマー(エンキ、エンリルの妹)の肋骨から
生命エッセンスを取り出し、エンキのエッセンスをティ・アマトの肋骨に入れた。
(ここでDNAの22と2の話が出てきます)
そしてアダムゥとティ・アマトをエディンの果樹園を自由に歩きまわれるよう放された。
その後、人間らしさがみえてくるようになり男女の区別を知り、
ティ・アマトは葉っぱで前掛けを作った。二人は言葉をしゃべれません。
エンリルがエディンの果樹園にやってきて
腰掛をしている二人に出会い、激怒し、エンキを呼び寄せる。
エンリルは”創造主のようなふるまい”をしたエンキに激怒する。
怒ったエンリルはアダムゥとティ・アマトをエデンからアブズへ追放する。
エンキは凝りもせずこの後も”文明化された人類”を作ろうと画策し、
禁を破って二人の地球人の女性と交わります。
アヌンナキと地球の男の子の誕生です。
ここに例の話、パピルスの茂みの葦の籠の赤ん坊の話が出てきます。
エンキが地球人の女性と交わったということは秘密なので、
捨て子を拾ったということにする。もちろんエンリルには内緒。
地球人との間にできた男の子をアバダ(捨て子の意味)、
女の子をティティ(命を持つものの意味)と名づけた。
この二人は以前の地球人と違い、育つのが遅く、理解力が早く、
知性があり、言葉をしゃべった。女の子は美しく快活で器用だった。
ここで、二ビルから種や羊を持ってきて、彼らに農業と羊飼いを教えようということになる。
アバダとティティの間に出来た子供がカ・イン、アバエル、サティ。
禁を破って二人の地球人の女性と交わります。
アヌンナキと地球の男の子の誕生です。
ここに例の話、パピルスの茂みの葦の籠の赤ん坊の話が出てきます。
エンキが地球人の女性と交わったということは秘密なので、
捨て子を拾ったということにする。もちろんエンリルには内緒。
地球人との間にできた男の子をアバダ(捨て子の意味)、
女の子をティティ(命を持つものの意味)と名づけた。
この二人は以前の地球人と違い、育つのが遅く、理解力が早く、
知性があり、言葉をしゃべった。女の子は美しく快活で器用だった。
ここで、二ビルから種や羊を持ってきて、彼らに農業と羊飼いを教えようということになる。
アバダとティティの間に出来た子供がカ・イン、アバエル、サティ。
■追加で金のこと
最初は水から金を採取していた
次に鉱脈
アブズ(黄金の誕生地) アフリカ南東部の金を採掘するエンキの領地
以上、ここでメモは終わってます。
最初は水から金を採取していた
次に鉱脈
アブズ(黄金の誕生地) アフリカ南東部の金を採掘するエンキの領地
以上、ここでメモは終わってます。
mayuさま
カタカムナと大日経との関係の件はご紹介いただいたネットの管理人様に確認をしたのですが、なにせ10年も前の記事でもあり記憶が定かでないとのことでしたが再調査を依頼いたしております。
ヒオキさんとのことに関してはブログ上で公開される以上のことは推測すら出来ないので理解できませんでしたが、先日の記事でやっと納得できました。不愉快な思いはなかったのですが、残念な思いは正直あります。宇野先生が半生をかけて後世の人々のために伝え残そうとされた相似象誌に目を通すことなくカタカムナについて判断されるのは残念でなりません。宇野先生が一体何を重要視され何を問題にされていたかが欠落したままでは、ヒオキさんとの件も何か意味のある騒動だったとは言えませんよね。
カタカムナと大日経との関係の件はご紹介いただいたネットの管理人様に確認をしたのですが、なにせ10年も前の記事でもあり記憶が定かでないとのことでしたが再調査を依頼いたしております。
ヒオキさんとのことに関してはブログ上で公開される以上のことは推測すら出来ないので理解できませんでしたが、先日の記事でやっと納得できました。不愉快な思いはなかったのですが、残念な思いは正直あります。宇野先生が半生をかけて後世の人々のために伝え残そうとされた相似象誌に目を通すことなくカタカムナについて判断されるのは残念でなりません。宇野先生が一体何を重要視され何を問題にされていたかが欠落したままでは、ヒオキさんとの件も何か意味のある騒動だったとは言えませんよね。
アシアトウアンさん
大日経との関係の件、はっきりわかるといいですね。
書きたいことはいっぱいありましたがネットではこれ以上書けません。実際に起きたことははるかに大きいです。氷山の一角とは言いませんが、そういうことです。今回記事にすることで、かなり慎重に何度も何度も書き換え非常に神経を使って書きました。
振り返れば、ヒオキさんとは実際にお会いする前のブログでのやり取りが一番楽しかったと思います。本当に人は会わないとわかりません。私の場合、会うだけじゃなく二年真剣に向き合ってきましたから。この人との接し方が私にとっては普通のことでも、ヒオキさん自身、こうやって人と向き合ったのは初めてだと思いますよ。本人もそう言ってました。
同時並行の20年、そして日常の彼の生きかた、人との接し方をみれば、カタカムナを疑うのは仕方ないと思います。彼の日常とカタカムナ理論はあまりにもかけ離れすぎています。この考えはごく常識的な考えだと思います。カタカムナを長年勉強している人はヒオキさんしか知らないのでこれ以上は判断のしようがないです。
大日経との関係の件、はっきりわかるといいですね。
書きたいことはいっぱいありましたがネットではこれ以上書けません。実際に起きたことははるかに大きいです。氷山の一角とは言いませんが、そういうことです。今回記事にすることで、かなり慎重に何度も何度も書き換え非常に神経を使って書きました。
振り返れば、ヒオキさんとは実際にお会いする前のブログでのやり取りが一番楽しかったと思います。本当に人は会わないとわかりません。私の場合、会うだけじゃなく二年真剣に向き合ってきましたから。この人との接し方が私にとっては普通のことでも、ヒオキさん自身、こうやって人と向き合ったのは初めてだと思いますよ。本人もそう言ってました。
同時並行の20年、そして日常の彼の生きかた、人との接し方をみれば、カタカムナを疑うのは仕方ないと思います。彼の日常とカタカムナ理論はあまりにもかけ離れすぎています。この考えはごく常識的な考えだと思います。カタカムナを長年勉強している人はヒオキさんしか知らないのでこれ以上は判断のしようがないです。
つづきです。
そして過去のページのコメント欄にあるように楢崎さんと星製薬、麻薬、新興宗教の関係、こういった情報を知ってくれば、ますます他者に薦めることはできません。以前カタカムナとヒオキさんを数え切れないほどブログで紹介してきたてまえ、最後まで責任があると思うのです。
相似象誌は少しですが目は通しました。
アシアトウアンさんにお聞きしたいことがあるのですが、宇野さんは悲惨な亡くなりかたをされていますが、これはカタカムナと関係ないのでしょうか?どうしてこういった亡くなり方をされるのでしょう?素朴な疑問です。
そして過去のページのコメント欄にあるように楢崎さんと星製薬、麻薬、新興宗教の関係、こういった情報を知ってくれば、ますます他者に薦めることはできません。以前カタカムナとヒオキさんを数え切れないほどブログで紹介してきたてまえ、最後まで責任があると思うのです。
相似象誌は少しですが目は通しました。
アシアトウアンさんにお聞きしたいことがあるのですが、宇野さんは悲惨な亡くなりかたをされていますが、これはカタカムナと関係ないのでしょうか?どうしてこういった亡くなり方をされるのでしょう?素朴な疑問です。
別ページの大麻アラシのコメントをみると、ヒオキさん、大麻、カタカムナ、この三つに何かがあるんだと思ってしまいますね。深い場所を私がつついて外に出そうとしているように思います。大麻の煙からヤハウエが現れるくらいですからね。とにかく、何か大きなものがあるんだと思います。
以前、ルシファーとは何か と 精@@協会がらみでコメントを書いて大ヒンシュクを買ったものです。HNも当時と違うかも。1~2ヶ月に一度程度、時々見ています。
私自身、極普通の感性(世間的に)。
こんな私でも、感性的な判断があります。
頭がくらくらして目まいがする感覚に出会った場合は要注意。
天国的波動か地獄的波動かの様です。
別の観点では、自分も人も幸せになる、するか、自分も人も不幸になる、するか・・・・っていたって単純な基準です。
人々、人類、社会を幸せに導く教義、教えが盛り込まれている、又はそれを使用することでより発展的で明るい未来像が期待できるなら、カタカムナもTAI麻も良い・・・って事になりそうですが、ちょっと違うかな。(怒られそう・・・)
人生の時間には限りがあるので、魂を向上させるために有用なものに時間を使いたいです。
まゆみさん、自分の自分の信じる道を歩んでください。影ながら応援しています。
※むずかしい言葉も、理論も知らないけど、天国波動と地獄波動は理解できるミッシェルでした。
私自身、極普通の感性(世間的に)。
こんな私でも、感性的な判断があります。
頭がくらくらして目まいがする感覚に出会った場合は要注意。
天国的波動か地獄的波動かの様です。
別の観点では、自分も人も幸せになる、するか、自分も人も不幸になる、するか・・・・っていたって単純な基準です。
人々、人類、社会を幸せに導く教義、教えが盛り込まれている、又はそれを使用することでより発展的で明るい未来像が期待できるなら、カタカムナもTAI麻も良い・・・って事になりそうですが、ちょっと違うかな。(怒られそう・・・)
人生の時間には限りがあるので、魂を向上させるために有用なものに時間を使いたいです。
まゆみさん、自分の自分の信じる道を歩んでください。影ながら応援しています。
※むずかしい言葉も、理論も知らないけど、天国波動と地獄波動は理解できるミッシェルでした。
ミッシェルさん、どなたかよく覚えていますよ。お久しぶりです。
ミッシェルさんから学んだ一つは、やたら人のことを推薦するような記事を書いてはいけないということでした。推薦とは書きましたが、私自身まったく推薦してるつもりで記事を書いているわけじゃないのですが、読者の側から見れば推薦しているように受け取られるということがその後起きた複数のことでよく分かりました。考えさられる出来事でした。これについてはお礼を伝えておきます。
あと、コメントに関してはもっと寛容に受け入れるべきだったと思います。大麻アラシでコメント対応というものが理解できてきましたので、よかったらこれからまたコメントしてください。ミッシェルさんのコメントがアラシというわけじゃないですよ。
ミッシェルさんから学んだ一つは、やたら人のことを推薦するような記事を書いてはいけないということでした。推薦とは書きましたが、私自身まったく推薦してるつもりで記事を書いているわけじゃないのですが、読者の側から見れば推薦しているように受け取られるということがその後起きた複数のことでよく分かりました。考えさられる出来事でした。これについてはお礼を伝えておきます。
あと、コメントに関してはもっと寛容に受け入れるべきだったと思います。大麻アラシでコメント対応というものが理解できてきましたので、よかったらこれからまたコメントしてください。ミッシェルさんのコメントがアラシというわけじゃないですよ。
「つながってるこころ」というブログ名ですが、バーチャルではなくリアルでの身近な人とすら繋がっていなかった。。というオチでしたね。ご愁傷様です。
以前から疑問でした。いったい誰とつながってるの?と。
最初ブログ名は「人類は全て繋がってる」という意味かと思ってました。
ハッキリ言って、争いごとを読みたくはありませんでした。
それはまるで2chの悪い部分を読まされてる気分でした。
このブログの題名が変わっても、LHCやKEKの考察は続けて発信してください。期待してます。
以前から疑問でした。いったい誰とつながってるの?と。
最初ブログ名は「人類は全て繋がってる」という意味かと思ってました。
ハッキリ言って、争いごとを読みたくはありませんでした。
それはまるで2chの悪い部分を読まされてる気分でした。
このブログの題名が変わっても、LHCやKEKの考察は続けて発信してください。期待してます。
正しくは「つながっているこころ」です。
「つながっているこころ」の意味は、あなたの言われる意味ではありません。
さて、このブログは有料ブログですか?
気に入らないならこのブログを読まなきゃいいだけでしょう。
記事の内容についてあなたに指図する権利があるのですか?
批判しながら自分の読みたい記事だけおねだりですか?
期待なんて結構です。人に依存しないであなたが調べればいいでしょう。
「つながっているこころ」の意味は、あなたの言われる意味ではありません。
さて、このブログは有料ブログですか?
気に入らないならこのブログを読まなきゃいいだけでしょう。
記事の内容についてあなたに指図する権利があるのですか?
批判しながら自分の読みたい記事だけおねだりですか?
期待なんて結構です。人に依存しないであなたが調べればいいでしょう。
無料だろうと有料だろうと情報を発信する側にはそれなりの責任と義務がついてまわります。何でも垂れ流して、さらには言い争いをして、本当に見苦しいです。そんなの2chに書き込んでる厨房となんら変わりません。購読してる人の身になって考えた事はありますか?
>「つながっているこころ」の意味は、あなたの言われる意味ではありません。
ではどういう意味でしょうか?
>「つながっているこころ」の意味は、あなたの言われる意味ではありません。
ではどういう意味でしょうか?
はい、それでは心にとめておきましょう。
統一場的な意味合いで使っています。それで考えれば、どんなに仲が悪かろうが嫌いだろうが考えが違おうが、どんな人ともつながっているということです。
統一場的な意味合いで使っています。それで考えれば、どんなに仲が悪かろうが嫌いだろうが考えが違おうが、どんな人ともつながっているということです。
宇宙の一本の大樹につながっている
枝葉の先の一枚の葉である私達。
こころ を たましい と 置き換えると別の世界感が広がります。
存在そのものはその様ですけど
生身の肉体としてこの世の、この時代に生きるのですから
いろいろあって当然です。
良いことも悪いことも学び尽くして帰れるって有難いことです。
「e-water」のコンセプトいいですね。
何らかの確信のもと信念を感じます。
枝葉の先の一枚の葉である私達。
こころ を たましい と 置き換えると別の世界感が広がります。
存在そのものはその様ですけど
生身の肉体としてこの世の、この時代に生きるのですから
いろいろあって当然です。
良いことも悪いことも学び尽くして帰れるって有難いことです。
「e-water」のコンセプトいいですね。
何らかの確信のもと信念を感じます。
そうですね、魂に置き換えると。



